見えない箱

この本がスゴい2007で非常に高い評価であった「自分の小さな箱から脱出する方法」が
ずっと気になっていたのですが、この連休にようやく読むことができました。


何といいますか、でかいトンカチで頭を殴られた気がしました。


本でそんな感覚を味わったのは久々です。


早速今年の教訓。
「寝る時間削ってでも読書の時間を削っちゃいけない」

今出会うか、10年後に自力で気づくか、
で僕の人生は大きく変わっていた気がします。


まだまだ理解が浅いのでしっかりと噛み締めていきたいと思います。




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コメント (2)

おれもその本よんだよ。すごく人付き合いの考え方が変わりました。良書だよねー。ぜひいろんな人に勧めたい1冊です。

内野:

自分の弱さに気づくキッカケをもらえた気がします^^

気づかなければ、自分の望む方向に全力で走っているつもりなのに、全く逆の結末に向かっている。そして、その原因の原因は自分が作り出していることに気づくこともなく、外への憎悪に捕り囲まれていく。。


読みながら寒気を覚えました。
ほんと今読めてよかった。。

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内野 匡裕

内野匡裕
イントラnewsingのプロダクトマネージャーをしています。
企業と社員が互いの可能性を拡げ合い、毎日をワクワクできる社会の実現を目指しています。
趣味はサーフィン、旅、ヅラ(秘)

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