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2007年11月 アーカイブ

2007年11月23日

RTCカンファレンスに参加してきました

RTCカンファレンスに初参加してきました。
今回のテーマは「ブログ限界論」。

この過激なタイトルから、開催前から大盛り上がりでした。
RTCカンファレンスの告知
上原社長の見解
▼様々な方々の見解を総括して頂いた徳力さんの記事


様々な方々のブログの捉え方を伺えることができ、
個人的には「ブログの面白さは正にこれだ」と感動しておりました。

誰かがディスカッションのキッカケとなる問いかけを投げかけ、
それについて様々な角度から見解が飛び交う。

1人の考えがカンペキな必要もないし、それは現実でも不可能なこと。
みんなで一生懸命考えて、ディスカッションして、いろいろ出尽くして
自分だけでは見つけられなかった見解を受け取れることこそが
ブログの素晴らしさなのではないか、と感じました。


さて、カンファレンスでは、
「ブログ限界論」というタイトルへの皆様からの反応を共有した上で、
社会的な側面、経済的な側面、システム的な側面などの切り口を意識しつつ
パネルディスカッションが進められました。
自由に参加者がツッコミや質問を投げかけられる参加型の形式で、
時には鋭いツッコミが入り、非常に面白いセッションとなりました。

続いて、
『トーキョー・ブックマーク・プロジェクト』の1位スポットが弾さんのお宅という衝撃の発表^^
なんと映画「バベル」の収録で使われた程のお宅だそうです。
いつかぜひ伺わせて頂きたいです^^

最後に、
参加者が6人ずつくらいに分かれて、
「すごい影響力を持つアルファブロガーになったとしたら、ブログを面白くするために何をしますか?」
というテーマについてディスカッションしました。
やっぱりこーゆー議論のキッカケがあるとほんと楽しいですね。
ブログを書いてる人、書いてない人、mixiはやってる人、システムを作ってる人、事業にしている人、
様々な立場でブログに接している方々のそれぞれの意見がぶつかりあって
すごく考えさせられると同時に、こういった機会の大切さをしみじみと実感しました。

カンファレンスの後には近くの飲み屋で懇親会がありました。
いろんな立ち位置から今日のカンファレンスどうだった?みたいな話ができたり、
「今度ウチのビルの屋上で鍋の会やりましょうよー。」「行く行くー。」「僕も僕もー。」
みたいなワクワクな会ができたり、やっぱり顔をつきあわせての関係作りというのも
すごく重要というか楽しいことに全く変わりはなくって、ネットとの相乗効果をもっともっと
促進できたらなあって思いました。

以下、今回のカンファレンスに参加して心に響いたことを自分なりにまとめてみます。

★炎上などのディスカッションの盛り上がりを察知するシステムがあればうれしい
 相当な話題になる前にカテゴリ別に知ることができて、「携帯業界で今こんなディスカッションが
 発生している。これは興味あるから自分も参加しよう!」 とできたらもっともっと楽しいのにって
 思います。
 情報感度の高い人だけのものではなく、多くの人がその面白さに触れられるようになるといいな。
 「スキルがなくてもその人にとっての面白いものを見つけられる」の実現が必要。頑張ろう。

★ネットもリアルと同じ
 私達はリアルにおいても、考えていることを直接人に伝える時に最初の一言で完璧に理解される
 ことって難しいと思います。それが1対1でなく、Web経由で多くの人に伝えるのがブログというだけ、
 っていう認識を私は持っています。
 ですので、ブログでの発信においても最初の一言で全ての人に正しく理解される文章を練り上げる
 のは難しいのではないでしょうか?(なるべく多くの人に理解されようという努力はもちろん大切なの
 ですが、そこまで達しない記事は書くべきではない、というのは厳しいなあ、という考えです)
 「こんなこと思ってるんだよね。」
 「え?何それ?それってこーゆー意味?」
 「かくかくしかじか」 
 「なるほど。そーゆーことね。すごく賛成。でもここが抜けてるから、こうしたらもっとよくない?」
 「それすんごいいいわー。言ってみるもんだねえ。」
 ブログにおいてもこんな感じでいいのではないでしょうか。
 気になる人が気になる部分を問い返して理解に至る、みたいな。
 ただブログの素晴らしさは、これが本人同士だけで完結せずに、読者みんなで共有できたり、
 参加できたりすることだと思います。
 これはリアルでは実現が難しい、本当に素晴らしい価値だと思います。

★ブログというプラットフォームを政治に活かしたい
 誰かが疑問を投げかけ、みんなでディスカッションし、世論を盛り上げ、政治の迷走を抑制する力
 にしたい。むしろ、抑制なんていう立場ではなく、政治家が政治を運営する上で当然活用する
 システムになってほしいです。
 政治家だってカンペキではありませんので、いろんな角度からの視点があると、より良い判断や議論
 につなげていけるのではないでしょうか。
 リアルだけでは見つけたり参加するのが難しいですが、ブログというプラットフォームには多くの人に
 参加のチャンスを与える力があると思います。

★自動送信される迷惑トラバ、コメント、ブログ生成の抑制は個人の協力が意外と大きな力となる
 これらにより、面白いブログを探すことができなくなったり、徐々に深刻な問題になってきている。
 ブログ業者で迷惑自動送信などの情報は共有しているので、各自のブログで削除するだけでなく、
 誰かが業者まで通報してくれれば、業者間で一気に共有されて、かなりの迷惑行為を抑制すること
 ができるそうです。
 自分の行動だけではどうにもならないと諦めてましたが、そんなに効果あるのならコツコツ頑張ろう。


全体を通して感じたのが、
「他者の視点に触れて、自分にないものをもらえる」
「ディスカッションして、それを確かめ合える。もっと違う何かを生み出せる」
「過去のそんなディスカッションを後からでも見つけて、読める」
「それらを通じて、何らかの成長だったりコミュニケーションだったりが自分の人生を豊かにしてくれる。」
だから私にとってブログはすんごく楽しいんだってこと。
この楽しさを「みんなのもの」にしていけるよう、これからも頑張っていきたいって思いました。


ちなみに私はこの「ディスカッションによる成長の喜び」を社内に持ち込み
「働くをもっとワクワクに」を実現するために日々奮闘しております。


※カンファレンス全体を把握されたい方はこちらの記事に参加者の方々の感想記事が一覧でまとめられておりますので、ぜひご覧ください^^
  




2007年11月19日

『営業マンが社内ブログに成功体験を書かないワケ』

イントラnewsingセミナーのお知らせです。

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開催日時 2007年11月29日(木) 15:00~17:00(14:30~受付)
開催場所 ミーティングプラザ新橋 JR新橋駅日比谷口より徒歩1分
参加費 無料
定員 18名
詳細はこちら
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イントラnewsingは、社内ブログや社内SNSの発展形とも言える
弊社の情報共有製品です。

この製品は様々な企業の様々なシーンで活用できる製品です。
例えば、
 ・全社的に展開して、社内のコミュニケーションを活性化したい。
 ・全社員の情報格差をなくして、底上げを図りたい
 ・コンプライアンス対策としてお知らせ事項を周知徹底させたい
 ・営業部にて各自の営業ノウハウを共有したい
 ・開発部にて開発効率化を図りたい
 ・事業部単位で、現場の声を活かして製品企画・開発に直結させたい
などなど、多くの切り口で活用されております。

今回のセミナーでは「営業部での営業ノウハウ共有」に特化して
「実際の営業現場で、どのように運用して、どのような効果が生まれているのか」
を具体的にお話して参ります。

上記のような活用シーンにご興味のある方はぜひご来場ください。
※定員に限りがございますので、お早めの予約をお願い致します。
セミナーの詳細はこちら




2007年11月16日

検索の向こう側

gungiに初参加してきました。(http://open.gungi.jp/modules/eguide/event.php?eid=6)
今回のテーマは「検索の向こう側」。

欲しい情報にいかに辿りつけるかはユーザーとしても興味津々です。
講演を聞いて目からウロコだったのは、
「欲しい情報を探すためのロジックはその時々によって違う」
ということ。

場所を表現している情報が欲しい時、人の評判に関する情報が欲しい時、
同じキーワードであっても探し方を絞れば、よりその時に求める情報に辿りつけそうって感じました。
なので、オーソドックスな検索はGoogleを使うとしても、今後はその他にいろんな検索ロジックのエンジンがあって、みんなが用途によって使い分けるようになるのではないでしょうか。

検索に関連してレコメンドの話も非常に面白かったです。
「検索されるのは意識できるてものだけど、意識できないけど求めるものをどう探すか」

経済産業省の情報大航海プロジェクトで採択されたWebオカン(http://www.blogwatcher.co.jp/2007/07/post_8.php)の取り組みがかなり興味深かったです。
レコメンドをするための行動履歴情報を1社で集めたとしても精度に疑問を感じてしまいますが、
「多くの企業を巻き込んでより幅広い範囲から蓄積し、分析結果を多くの企業で活かす」
という発想は、情報の精度としてはより優れたものになると思います。
(蓄積されたくない情報、されたい情報など、現実にはいろいろと難しいでしょうけど)

この判断材料の1つとして、最近話題になっているソーシャルグラフは非常に有望なのではと感じました。
「その人が形成している人間関係は、おそらく今後もその人に影響を与えていくだろう。」
という、ある意味未来予測の一部を補えるのではと考えています。


「本人が意識できていないだけで潜在的に求めているものを、いかにお勧めするか」
は、多くの人の可能性を広げる重要なテーマですね。




2007年11月 9日

開発現場を活性化するには

様々な業種とITの融合が進み、システム開発の需要がますます膨らんでいる昨今、
技術情報を再利用して、いかに開発の効率化を実現するか、
いかにメンバーの能力アップを図るか、は非常に重要な問題となっております。

技術情報の共有手段として、Wikiを使って集合知により、より良い情報にしていく、
共有していく、ことはかなり浸透してきました。

しかし、本当に活用されているのかというと、
「蓄積しても再利用していない」、
「活性化してるとは言えない」、
「だんだん使われなくなってきた」、
などの声もよく聞きます。

「メンバーの叡智を集めて優れた情報を残す」というコンセプトは明らかに素晴らしいと思います。
にもかかわらず、多くの企業でそれほど活性化していないのはなぜなのでしょうか?


大きな原因として考えられるのは、
 ・情報が欲しい時に探しにくい、見つからないので結局自分で調べる
 ・そもそもどんな情報が挙がっているのかわからない
 ・あまり読まれていないので、労力をかけて書く気になれない
 ・フィードバックが感じられないので書くモチベーションが上がらない
などが挙げられます。

私達はイントラnewsingによって、これらの問題を解決します。

 ★技術情報がアップされたら、自動でポータルにアップされます。

  どんな情報がアップされたかを、知ることができます。
  これは非常に重要なことで、「今は必要ないけどいざって時にここ見ればあるのね」
  と知っておける、いざが来れば活用されるということです。

 ★技術情報に対してコメントを追加できる
  「ここはこう直した方が適切ですよ」
  「ここは、このケースの対応も書いておいたら適用範囲がぐっと広がるよ」
  「この環境まだ残ってるなら、こんなことも実験させて!」
  アップした時は1ケースで役立つ情報が、様々なケースで応用できる情報に変わっていきます。
  こういったやりとりで情報はその価値を膨らませていけます。
  コミュニケーションのキッカケにもなります。
  エンジニアは能力の成長こそがモチベーションだったりします。
  このようなやりとりの場があることが幸せなことなのではないでしょうか。
  このコメントのやりとりは当事者以外の現在のメンバーを成長させるだけでなく、
  今後加入してくるメンバーも教育し続けます。

 ★情報発信者のモチベーションが上がります
  アップした技術情報を誰が見たのか、どんなコメントがついたのか、○がいくつついたのか
  多彩なフィードバックを受けることで情報発信者はまた貢献しようという気になります。
  さらにここで集まったポイントはランキング化され、情報発信することの楽しさを実感できる
  ようになっています。

 ★必要な時に情報を探しだすことができます
  文字列検索だけでなく、情報にタグ付けすることで探しやすさがぐっと向上します。
  お気に入りのタグを登録しておくことで、そのタグに関する情報がアップされた時に
  強調表示することもできます。

 ★トラブルのアラートを挙げることができます
  大規模開発では、100人規模のエンジニアが役割を分担して開発しています。
  「これ絶対ヤバそうなんだけど、自分の担当じゃないしスルーしとくか。。」
  なんてことが当たり前のようにあります。
  しかし、こういった問題こそ後々甚大な被害につながったりしてしまいます。
  こういったトラブルの種を気軽に挙げられる場が必要です。
  小さな種のうちなら挙げやすいですし、対応も簡単です。

 ★技術情報だけでなく、開発結果や改善要望も議論できます
  tracやticketと連動させることにより、開発履歴や改善要望をポータルにアップできます。
  「このコードすごい。勉強になるからみんな読んで」とか
  「こんな改善要望思いついたんだけど、みんなどう思う?」とか
  開発中のイベントをみんなで楽しんだり、夢膨らむ議論につなげることができます。
  当然良いものが生まれやすくなります。

 ★師匠をつくることができます
  優れた情報を求める時、最後の最後は人に注目することになります。
  「自分の関心分野では、○○さんがすごくて、いつもいい情報アップするし、いいコメント書くので、
  ○○さんがアクションを起こしたらそれを通知してほしい」ってなってきます。
  私達は使う人側の変化や、ユーザーが使い続けてどんなリアルの関係をつくっていけるのか
  を大切にして製品を開発しています。
  出された情報を活用できるだけではつまらないです。
  つまらなければ活性化することも難しい。
  私達は使うユーザーが成長していける、新たな可能性を楽しめる情報共有を目指しております。


大規模な開発現場程、情報活用の効率次第で大きく結果が異なってきます。
私達は開発現場を活性化し、メンバー達が成長の機会を楽しめる環境作り
のお手伝いをさせて頂きます。


  





2007年11月 8日

情報洪水を何とかしたい

・グループウェアや共有サーバーにアップされるマニュアルや提案書
・投稿され続ける社内ブログや社内ブックマーク
今後も私達の職場で流れる情報は増え続けることでしょう。

私達には限られた時間しかありません。
目を通すことのできる情報量には限界があるのです。

どんなに価値のある情報でも、触れることができなければ活用されることもありません。


情報共有の目的は蓄積することではありません。
蓄積された情報が活用されて、初めて価値を生んだことになります。


今一度立ち止まって、現在の情報共有を見つめてみてください。
・素晴らしい提案書が共有サーバーにアップされたことを知る術はありますか?
・その提案書の所感や「○○のケースには、こう使うと効果を発揮しそう」といった補足情報が
 加わって、情報の価値が高まることはありますか?
・無数に共有された提案書の中で、一体どれが使える提案書なのか、見分ける術はありますか?

皆様の情報は蓄積されるだけでなく、十分な活用がされていますでしょうか?

「価値のある情報を見分けることができ、必要に応じて探し出すことができ、
自分に必要な情報だけを活用して業務の問題を素早く解決していく」
全社員のワークスタイルが変われば、会社全体の成果は大きく変わるはずです。

私達はこのようなワークスタイル変革のお手伝いを致します。





2007年11月 5日

真の企業文化活性化を目指して

この度、11月1日付けでマイネットジャパンに入社させて頂きました。

企業に新たな情報共有の在り方を提供する「イントラnewsing」を通して、
世の中の企業文化を、心地よい自発行動型文化に変えていきたいと考えております。

イントラnewsingは、昨今導入の効果が認知されてきている社内ブログ・社内SNS
の発展形とも言える弊社情報共有製品です。

情報伝達のサイクルを構成する「情報を発信する人、加工する人、活用する人」の
全ての人にとって行動しやすい設計とすることでコミュニケーションが活性化しやすく、
また、情報洪水の中からいかに価値ある情報を浮かび上がらせるか、を意識した製品とも
なっております。

さらに、効果測定情報の取得→分析→対策案導出を継続的にコンサルティングすることで、
企業文化を変革していくという長期的な試みをサポート致します。

「先進的な価値を、御社の文化、業務の中でいかにフィットさせていくか」を
継続的にサポートさせて頂きますので、どうぞご気軽にお問い合わせください。

何卒よろしくお願い致します。


※このエントリーより以前のものは、私の外部プライベートブログにて、日々の社内ブログへの想いを
書き綴ったものです。企業文化を活性化したいという想いに変わりはないため一部転載致しました。





2007年11月 1日

内野匡裕の詳細プロフィールです

「世の中のはたらくをワクワクに」の実現を目指して活動しています。


「この道を行けばどうなるものか。

危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一歩がみちとなり、その一足が道となる。

迷わず行けよ、行けばわかるさ。」


という、一休和尚の詩が大好きです。

新しい景色を探して、これからも歩き続けたいです。


【氏名】
内野 匡裕

【所属】
マイネットジャパン 法人営業部 プロダクトマネージャー

【今の仕事】
イントラnewsingの営業、開発、運営コンサルティング
・その他法人事業製品の企画・開発

【過去の仕事】
日本IBMシステムズエンジニアリングにて、
・大規模チーム開発効率化コンサルティング
・Webシステム開発
・SE向け新技術研修の企画・開発・講師

ドリコムにて、
・社内ブログ製品の企画、開発
・カスタマイズ案件の要件定義、開発管理

【生年月日】
1979年5月20日

【出身】
長崎生まれの神奈川県海老名市育ち

【趣味】
・サーフィン
 ここ3年ちょっとやってます。真っ直ぐ以上クネクネ未満です。
・バスケ
 中学の部活以来ちょこちょこと。レイアップが好きです。3Pはもう届きません。。
・スノボ
 スピード出した時のゾクゾクがたまりません。ジャンプは呼吸困難になって以来ビビりですT_T
・テニス
 社会人になって遊びで時々やってます。ラリー続くとハマりますね^^
・ダイビング
 セブとシパダンで潜りました。シュノーケルも手軽で大好きです。
・旅
 非日常感の強い海外が特に好きです。いつか点々とする生活を目論んでいます。

【住まい】
より多くの刺激が集まる環境が欲しくて、ソーシャルアパートメントに住んでいます。
様々な視野に触れる機会を意識的に作り、ちっぽけな自分を育てていきたいと考えています。
これからも、より自由度の高い魅力的なライフスタイルを模索していきたいです。
ライフログ的なネタはコチラのブログに綴っています。

【好きな言葉】
「人生1回きり!やらずに後悔するくらいならやって後悔しよう」
「この世界にこうでなきゃなんてものは何ひとつない」
「正義のない力も無力であるように、力のない正義もまた無力」
「今の状況は全て自分の振る舞いが創ったものだ」
「自分の限界を決めているのは自分でしかない」

【連絡先】
基本オープンマインドです。
こんなところからつながるひょんな出会いを大切にしていければ、
もっと人生がハッピーになると思っています。
共感して頂けた方は気軽にメッセージください^^

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