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   <title>されど空の青さを知る</title>
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   <updated>2010-03-12T15:46:36Z</updated>
   <subtitle>「誰にでも分かり易く面白い」を目指す、銀座で働き築地で寿司食うマーケッターの主題の定まらないブログ</subtitle>
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   <title>RTCカンファレンス『日本活性化の鍵－大企業×ベンチャー』</title>
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   <published>2010-03-12T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-12T15:46:36Z</updated>
   
   <summary> ほいほい、約1年ぶりのRTCカンファレンスですね。 ■ RTCカンファレンス ...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="イベント／交流会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
ほいほい、約1年ぶりのRTCカンファレンスですね。</p>

<p><br />
■ <a href="http://realtimecontext.com/modules/eguide/event.php?eid=35">RTCカンファレンス - イベント案内</a><br />
<blockquote>1年ぶりのRTCカンファレンスですが、司会はいつもの通り ブログ：ちょーちょーちょーいい感じ の保田隆明とブログ：近江商人JINBLOGの上原仁のダブル司会。保田は経済・金融の視点から、上原はベンチャー起業家の視点から、ゲスト両氏の深部に切り込んでいきたいと思います。また、保田が4月から大学の教員になり、ベンチャービジネスをアカデミック的見地からも研究を進める予定です。RTCを起点とした中身のある産学連携を実行したく、アイデア、協力者も当日募集する予定です。</blockquote></p>

<p>お申し込みは上のリンク先からできます。</p>

<p><br />
今回のテーマは『日本活性化の鍵－大企業×ベンチャー』</p>

<p><br />
大企業経験のない僕にはとても興味のある内容なのですが、、、今回はパス。<br />
いろんな方が参加される思うので、交流の意味でも行きたいところですが。。</p>

<p>まずは地に足付けて、自身の成長させるべき部分の改善をするよう努力。<br />
特にこの1年は。</p>

<p><br />
あと、たぶん冒頭でRTCのRT部分（リアルタイム）についての小話が入ると思うので、そこんとこヨロシク。<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>一般相対性理論はできる子</title>
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   <published>2010-03-11T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-11T15:15:56Z</updated>
   
   <summary> うむうむ ■ ニュース - 科学＆宇宙 - 一般相対理論、銀河団規模で証明 ア...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="ニュース／時事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
うむうむ</p>

<p><br />
■ <a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100311003&amp;expand">ニュース - 科学＆宇宙 - 一般相対理論、銀河団規模で証明</a><br />
<blockquote>アルベルト・アインシュタインが1世紀近く前に提唱した一般相対性理論をもとにすれば、太陽を公転する惑星の動きをモデル化できるだけでなく、無数の銀河の相互作用も説明できることが新たな研究で証明された。</blockquote></p>

<p><br />
重力の逆2乗則が正しいことも、これである意味はっきりしたわけだ。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　あとは暗黒物質と暗黒エネルギーの正体、量子論との統合だね<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>地球滅亡の別シナリオ 「ストレンジット」</title>
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   <published>2010-03-10T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-10T15:04:49Z</updated>
   
   <summary> 結構、あちこちで訴訟って起きてるんですかね。。 ■ 粒子加速器の実験中止求めた...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="ニュース／時事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<p><br />
結構、あちこちで訴訟って起きてるんですかね。。</p>

<p><br />
■ <a href="http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2708137/5467810">粒子加速器の実験中止求めた女性が敗訴 ドイツ</a><br />
<blockquote>ドイツ西部カールスルーエ（Karlsruhe）の連邦憲法裁判所は9日、世界最大の粒子加速器「大型ハドロン衝突型加速器（Large Hadron Collider、LHC）」の実験によって地球がブラックホールに吸い込まれる恐れがあるとして、実験の中止を求めていた女性の訴えを退ける決定を下した。</blockquote></p>

<p><br />
その過程でミニブラックホールが発生すると言われている、<br />
欧州合同原子核研究機構（CERN）の大型ハドロン衝突型加速器（LHC）実験。</p>

<p>しかし、やはり結果は「実験は危険なものではない」とのこと。<br />
訴えは退けられたようです。</p>

<p>ま、計算上で危険がわかっている実験ならそもそも実施しようとしませんからね。。。</p>

<p><br />
で、今回は記事にもチラッと書かれている「<strong>ストレンジット</strong>」についてのお話。<br />
実験そのものについては下のエントリーなどを参照してくだされ。</p>

<p><br />
■ <a href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2008/03/blackhole.html">ブラックホール生成実験 - されど空の青さを知る</a></p>

<p><br />
さて</p>

<p>この実験に異を唱える場合、おおよそ「ブラックホールに地球が吸い込まれる！」というものですが、<br />
別の危険性も指摘されているらしいのです。</p>

<p><br />
それが先に述べたストレンジットという物質の発生。</p>

<p>これは仮想の物質なため、発見もされてなければ存在が証明されたわけでもありません。<br />
原子を構成する陽子や中性子と同レベルに属する物質とされています。</p>

<p><br />
陽子や中性子と違う点を挙げると、粒子を構成する要素（クォーク）の組合せが非常に不安定な状態。<br />
アップクォーク、ダウンクォーク、ストレンジクォーク、の3つだったかな？</p>

<p><br />
このクォークってのは、普段はとんでもなく強い力で結びついているので、めったなことでバラバラにはなりません。<br />
それこそビッグバンや超新星爆発のレベルでないと。</p>

<p><br />
しかし、ストレンジットはその不安定さからバラけてしまい、クォーク単体で存在してしまう恐れがあるのです。</p>

<p><br />
すると、どうなるか</p>

<p><br />
クォークは、本来「とんでもない力」で結びついている、と先に説明しました。</p>

<p><br />
バラけたクォークは、その「とんでもない力」で他の物質と結びつこうとするのです。<br />
安定な状態を保とうがするゆえに。</p>

<p><br />
でも、物質（世の中にある、ありとあらゆるもの）は、現時点で安定な状態を保っているわけですから、<br />
それが意味するのは、ドミノ倒しのように起こる、すべての崩壊です。<br />
形あるものが、形をなせなくなります。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　そりゃ地球滅亡だね。。。</p>

<p><br />
そんな感じ。</p>

<p><br />
正直、僕は専門家じゃないので、ここに書かれている内容の真偽はちょっと怪しいです。。<br />
うろ覚えの内容で構成された文章なので、そのまま鵜呑みにされないほうがよいかも（笑</p>

<p><br />
詳しい方がおられましたら、間違い指摘など含め、ぜひご教授いただきたく。<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>どこでもドアの景色はフェイク</title>
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   <published>2010-03-09T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-09T13:40:00Z</updated>
   
   <summary> いや、なんていうか「どこでもドア」に関する話なんですが、、、 ■ L・H・C！...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="オピニオン／主張" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
いや、なんていうか「どこでもドア」に関する話なんですが、、、</p>

<p><br />
■ <a href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2010/02/lhc25.html">L・H・C！L・H・C！ - されど空の青さを知る</a><br />
<blockquote>今日の新卒向け会社説明会でうちの社長も話していたのですが、<br />
どこでもドアの完成には大きく3つの要素が必要である、と。</p>

<p>すなわち、</p>

<p>思考認識、空間座標、瞬間移動</p>

<p>の3つ。</blockquote></p>

<p><br />
少し前に、どこでもドアの構成要素の話をして、一番難しいのは瞬間移動の要素だろうって書きました。</p>

<p><br />
その考えについては意見を改めるつもりはないのですが、ちょっと補足を。</p>

<p><br />
どこでもドアって、利用者がドアを開くと、行き先の風景が見えるじゃないですか。<br />
で、フレームをくぐってそっちに移動する。</p>

<p><br />
ここ、「ドアの向こうに見える風景」があるだけに、勘違いしがちなんですが、<br />
あれは<strong>プリンターでいうところのプレビュー</strong>の扱いだと思うのです。</p>

<p><br />
つまり、カメラで行き先の風景を映し出しているだけ</p>

<p><br />
どういうことかといいますと、、、物体を瞬間移動させるには相当のパワーが必要です。</p>

<p>ドアを開いた瞬間に空間が捻じ曲げられて、A点とB点がつながるのも相当難しいですが、<br />
それを維持するのはちょっと現実的ではないです。</p>

<p><br />
瞬間移動にパワーを割くのは利用者がドアをくぐった時点のみに限定すべきなのです。<br />
製品の構造上を考えてもそれが合理的。</p>

<p>ただ、どこに瞬間移動するのか見えない状態（例えば真っ暗）では、利用者も恐くてフレームをくぐれません。<br />
そこで、擬似的に風景を表示しているだけなのです。直感的インターフェイスってやつです。<br />
これだけなら今の技術でも可能ですね。</p>

<p><br />
もちろん、行き先の風景をどうやって映像にしてるんだって問題はありますが、<br />
それは残る要素の1つである空間座標における課題点でしょうしね。</p>

<p><br />
どこでもドアのフレームの向こうに見える風景、、、それは利用者の使い勝手を高めるためのプレビュー機能。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　実装時には、この考えでいかねばなるまい<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>恐竜が生き残っていないか、ざっくり頭をまわしてみる</title>
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   <published>2010-03-09T05:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-08T17:02:36Z</updated>
   
   <summary> 先日は、恐竜絶滅の原因はユカタン半島に落ちた隕石でほぼ決定みたいな話をしてたの...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="オピニオン／主張" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
先日は、恐竜絶滅の原因はユカタン半島に落ちた隕石でほぼ決定みたいな話をしてたのですが、<br />
今回、そもそも恐竜は絶滅していないんじゃないか理論を展開してみましょう。。</p>

<p><br />
【参考】<br />
■ <a href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2010/03/chicxulub.html">大量絶滅は繰り返す - されど空の青さを知る</a></p>

<p><br />
さて、恐竜が生き残っていたとしても、少なくとも渋谷の街中には存在しないと思いますので、<br />
まずはその候補地を絞り込んでいきましょう。</p>

<p><br />
<font size=3><b>（１）どっかの湖</b></font></p>

<p>ないでしょうね。</p>

<p>ネッシーやらイッシーやらで、最もポピュラーな生息候補地ではありますが、<br />
爬虫類である以上、そんなに長くは水の中にもぐっていられません。同じ理由で深海とかも却下。</p>

<p>そのうえで目撃例があんなに曖昧なものばかりなのは、確率的にも逆に不自然です。</p>

<p>※首長竜は厳密に言えば恐竜じゃないじゃん、という話はこの際置いときます</p>

<p><br />
<font size=3><b>（２）ジャングルの奥地</b></font></p>

<p>アフリカのジャングルに生息するという「モーケレ・ムベンベ」が有名ですね。<br />
しかし、これも厳しい。</p>

<p>現地の方々が「怪物を見た」と思っても、他の地域では既知の動物であることはよくあること。<br />
いま一般に染みついているイメージは、むしろ二次情報的に作り上げた要素が強いと感じます。</p>

<p><br />
名前だけがひとり歩きしちゃったんでしょうね。。<br />
そもそも動物の呼び名が地域によって違うのは、あたり前だのクラッカー（追悼</p>

<p><br />
<font size=3><b>（３）どっかの島</b></font></p>

<p>これは正直、なくはない。<br />
ただ、現実問題として、地球上に未発見の島が残されているのか、ということ。</p>

<p>世界地図を眺めてもお分かりの通り、地上で人類が足を踏み入れていない場所はほぼなくなってしまいました。<br />
踏み入れてないとしても、衛星とかでチェックできますしね。</p>

<p>外界から隔離された島なら生態系が独自の進化を遂げていても不思議はないです。<br />
ガラパゴス然り。</p>

<p>けど、、、その島が残ってないよねー。</p>

<p><br />
<font size=3><b>（４）地下空洞</b></font></p>

<p>別名、大長編ドラえもん説。<br />
残念ながら、光合成をおこなうための日光が届かないため植物が育たないのでアウト。</p>

<p><br />
空洞の中で、数か所だけ偶然に日の光が差し込む場所があったら植物が育つだろって？</p>

<p><br />
育つかもしれませんが、そんな微小の植物のみで、何千万年の間、生態系を維持できる数の<br />
恐竜が生き残れるはずありませんよね。</p>

<p><br />
<font size=3><b>（５）その他可能性</b></font></p>

<p>というわけで、すべての可能性は基本否定。</p>

<p><br />
そうなると、まず地球外に期待する方法があります。<br />
他の天体で地球と同じような環境の場所があれば、恐竜がいるかもしれません。</p>

<p>しかし、それを恐竜と呼んでいいものかは疑問です。<br />
おそらく遺伝子情報はかけ離れたものになっているでしょうから。</p>

<p><br />
あとは恐竜という定義の枠を弱めること、、、かな。<br />
そうすれば上記の件も踏まえ、やり方によってはコモドオオトカゲを恐竜と言い張ることも可能。</p>

<p><br />
(´･ω･`) うーん、全体的に厳しいね。。</p>

<p><br />
しかしながら、いないと証明するほうが、いるの場合よりも数段難しいのも事実。<br />
こんなことを書いてはいますが、いつかひょっこり発見されることに期待もしているのですよ。<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>大量絶滅は繰り返す</title>
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   <published>2010-03-07T16:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-07T16:24:30Z</updated>
   
   <summary> 恐竜の絶滅原因論に大きな動きが ■ 恐竜絶滅の原因は「ユカタン半島の地球外天体...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="ニュース／時事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
恐竜の絶滅原因論に大きな動きが</p>

<p><br />
■ <a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1003/05/news063.html">恐竜絶滅の原因は「ユカタン半島の地球外天体衝突」　国際グループが「論争に終止符」 - ITmedia News</a><br />
<blockquote>約6550万年前に恐竜が絶滅した原因は「メキシコ・ユカタン半島で起きた地球外天体の衝突」と結論──東北大、千葉工業大の研究者ら世界12カ国・41 人の専門家による研究結果が、3月5日に米科学誌「Science」電子版に掲載される。白亜紀末に恐竜を含む大量の生物種が絶滅した原因をめぐってさまざまな説が唱えられてきたが、研究グループは「論争は決着を迎えた」と自信を見せている。</blockquote></p>

<p><br />
決着とはいいつつも、本当の意味で証明されることはないと思いますので、論争はまだまだ続くのでしょう。</p>

<p><br />
しかしまあ、地球上の生物は過去に何度も大量絶滅を繰り返して現在に至るわけで。<br />
その際、生き残った種が、その後の地球を席巻できるわけです。</p>

<p>恐竜の絶滅に伴って台頭したのは哺乳類であり、それが人類の繁栄につながります。<br />
なんで原始哺乳類が生き残れたのかは疑問が残ってますけどね。冬眠説でしたっけ。</p>

<p><br />
現時点、地球上に大量絶滅を引き起こす出来事が起きたとすると、<br />
生物としての生命力が低下している人類は絶望的。</p>

<p><br />
このとき生き残るのは、、、おそらく昆虫でしょうね。<br />
そのあとは、菌類。<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>ネコネココモリん</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2010/03/poster09year.html" />
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   <published>2010-03-06T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-07T13:54:58Z</updated>
   
   <summary> MDPのポスター紹介も5回目なわけです。 ■ 2009年、年間MDPの発表 -...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="マイネット・ジャパン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
MDPのポスター紹介も5回目なわけです。</p>

<p><br />
■ <a href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2009/12/2009mdp.html">2009年、年間MDPの発表 - されど空の青さを知る</a></p>

<p><br />
今回は昨年の年間MDP。受賞者はこもりん。</p>

<p>まずは、完成品をバーーンと</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="09年間MDPポスター（小森）" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/09mdp.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)ﾉ おお、超キュートな仕上がり！（左下以外</p>

<p><br />
おおよその会社がそうであるように、うちも犬派と猫派に分かれております。</p>

<p>猫派の急先鋒であるこもりんのお宅では、2匹の愛猫が飼われているようです。<br />
てか、ポスターにも登場していますね。</p>

<p><br />
しかし、、、今やオフィス入り口近くの壁には、MDPポスターがずらっと並んでおります。<br />
ぱっとみたら何がなんだかわかりません。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="並ぶMDPポスター" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/mdp5.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)ﾉ　お立ち寄りの際は、ぜひご覧を<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>紳士的花粉対策</title>
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   <published>2010-03-06T03:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-06T02:35:29Z</updated>
   
   <summary> 昔から、「つじは帽子が似合う」とよく言われています。 はたまた、「メガネも（あ...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
昔から、「つじは帽子が似合う」とよく言われています。</p>

<p><br />
はたまた、「メガネも（ある意味）似合う」ともよく言われます。</p>

<p><br />
さらに、「マスクも（怪しいので）似合う」とも。</p>

<p><br />
さらにさらに、「マフラーも（えせヨン様的に）似合う」と言われます。</p>

<p><br />
(´･ω･`) つまり、、、</p>

<p><br />
<font size=5 color=red><b>結論、顔隠した方がいいってことか</b></font></p>

<p><br />
えー、さておき、今現在、通勤時には普段かけないメガネにマスクといういで立ちです。<br />
つまり花粉対策。</p>

<p><br />
上の話じゃないですが、ほんとうは帽子もほしいのです。</p>

<p>花粉は意外と髪の毛に付着しますんで、そのまま部屋に入ってしまうと、<br />
窓を閉め切っていてもくしゃみと鼻水に苦しむことになります。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)ﾉ　部屋に入る前に、頭と服は払ったほうがよいです</p>

<p><br />
で、帽子なんですよ。これがあれば、髪の毛付着分は大幅カットです。<br />
しかし普段の格好がスーツなだけに、なかなか合う帽子がないわけです。</p>

<p><br />
<font size=5 color=red><b>シルクハットくらいしか</b></font></p>

<p><br />
てか、スーツ売り場で聞いてみたら、マジで勧められたんですが、<br />
そもそもどこに売っているんでしょうね。。。</p>

<p><br />
(｀･ω･´)  いつかは、ジェントルメンな格好で出勤するのだ<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>10年2月度、MDPの発表</title>
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   <published>2010-03-04T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-04T15:39:40Z</updated>
   
   <summary> さーて、3月もスタートしてしばらく経ちますが、ここでMDPの発表ですよ。 ■M...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
さーて、3月もスタートしてしばらく経ちますが、ここでMDPの発表ですよ。</p>

<p><br />
■MDPとは？<br />
<blockquote>モースト・どこでもドア・パーソンの略称。マイネット・ジャパンの企業理念である「どこでもドアを実現する」というミッションに対し、その月間で最も貢献した社員に贈られる称号。2007年10月度より開始。営業、開発、企画、マーケティング、オーバーヘッドの枠にとらわれず、個人・チームの努力・結果等を加味し選出される。もともと社長の独断で決定していたが、最近はグループごとの意見を集めるなど、様々な方法をとっている。なお、副賞の賞金は社長のポケットマネーから捻出されているとのこと。</blockquote></p>

<p><br />
通常、月初の朝ミーティング時に発表がされるわけなんですが、<br />
今回は珍しく（というか初か？）、右脳ミーティング時に選考が行われました。</p>

<p><br />
■右脳ミーティング<br />
<blockquote>マイネット・ジャパン内で月に1回実施されている、社員全員参加型のブレインストーミング。テーマは毎月まちまちで、過去の例に『ほめプレイ』『今年の目標を絵で表してみる』『効果的なメルマガを考えてみる』などがある。</blockquote></p>

<p><br />
今回は選出方法もややこしく、、、</p>

<p><br />
■まず、部署のメンバーがバラバラになるよう4つのグループを作成する。</p>

<p>■次にグループ内で1人ずつ順番に「自分の部署」からの推薦者をあげ、その理由を述べる。</p>

<p>■グループ内でディスカッションし、グループ内の意見を統一する。</p>

<p>■グループごとに最終推薦者をプレゼン。</p>

<p>■最後、社長の独断で決定。</p>

<p><br />
(´･ω･`) ややこいわ、、、</p>

<p><br />
まあいい。</p>

<p><br />
今回はいきなり結果を！</p>

<p><br />
なんと！！！！！！！</p>

<p><br />
僕が、、</p>

<p><br />
僕が、、、</p>

<p><br />
<font size=5 color=red><b>僕がMDPに選ばれました！</b></font></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="10年2月度MDPポール" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/1002MDP.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　あ、間違えた</p>

<p><br />
<font size=6 color=red><b>僕の推薦した奴</b></font>がMDPに選ばれました！</p>

<p><br />
というわけで、2月はわがマーケティング部からポールが受賞。<br />
彼は日本人だけどポールです。</p>

<p>ポールと呼ばれ続けて久しいので、たぶん、<br />
会社のメンバーの半分は彼の本名知らないと思います。</p>

<p><br />
最近はマーケからの受賞者が続いてうれしい限り。</p>

<p><br />
(｀･ω･´)  ビンゴになることはないけどな！僕がいる限り<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>雛人形とバッドフォーチュン</title>
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   <published>2010-03-03T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-03T14:49:59Z</updated>
   
   <summary> 3月3日と言えば、雛祭りです。女の子のお祭りなわけです。 対して5月5日は端午...</summary>
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      <name>ma-tsuji</name>
      
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      <category term="ネタ／雑記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><br />
3月3日と言えば、雛祭りです。女の子のお祭りなわけです。<br />
対して5月5日は端午の節句で男の子のお祭り。</p>

<p>間をとって4月4日はおかまの日らしいですね。<br />
その筋の話に詳しい、隣のインターンから聞きました。</p>

<p><br />
さてさて、雛祭りの話に戻り。</p>

<p><br />
よく聞く言い回しに、『<strong>雛人形を片づけるのが遅れると婚期も遅くなる</strong>』というものがあります。</p>

<p><br />
なぜこのように言われるようになったのでしょうか？</p>

<p><br />
有力とされているのは、雛祭りのそもそもの起源に由来するもの。<br />
これは、元々厄払いの儀式から派生しているんですよね。</p>

<p><br />
いわゆる流し雛。</p>

<p><br />
紙で作成した簡素な人形を人型にみたて川に流す。<br />
そうすることで一緒に厄も引き連れていってもらうわけです。</p>

<p><br />
そんな中、だんだんその人形がグレードアップしていきます。<br />
人形の「出来」にこだわりだすんですよね、人間が。</p>

<p>紙だけでなく木も使い、平面の折り紙ではなく立体になり、、、、<br />
そうすると、川に流してしまうのはもったいない、となって、飾り雛が誕生するわけです。</p>

<p><br />
で、飾ってはみたものの、元は厄をため込むのが雛人形の役目。</p>

<p><br />
せっかくため込んだ厄も、飾りっぱなしにしていると、自分に戻ってきてしまう可能性があります。<br />
なので、日が過ぎたら早目にしまえ、ってことにつながります。</p>

<p>箱にしまうことで目視できなくなり、川に流す行為と同等の効果と考えられるのです。</p>

<p><br />
■ 厄が戻ってくる＝不幸になる＝婚期が遅れる</p>

<p><br />
こんなロジック。</p>

<p><br />
現実、そんな悪影響があるかは別にして、「婚期遅れは厄」ととらえる考え方は面白いですよね。<br />
早く嫁に嫁いでいってほしい、という両親の思いもこもっているのでしょう。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)ﾉ 僕の婚期が遅れてるのも、厄のせいにしておきます<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>見間違いだけど読み方一緒だし</title>
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   <published>2010-03-02T17:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-02T17:38:05Z</updated>
   
   <summary> いろいろ騒がれているようなのですが、、、 北教組事件で問われる民主の体質　「労...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
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      <category term="ニュース／時事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><br />
いろいろ騒がれているようなのですが、、、</p>

<p><br />
<a href="http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100302/stt1003022332020-n1.htm">北教組事件で問われる民主の体質　「労組ぐるみ選挙」が常態化</a><br />
<blockquote>北海道教職員組合（北教組）の幹部らが、民主党の小林千代美衆院議員側に違法に選挙資金を提供したとして逮捕された事件は、労組ぐるみ選挙に安住し、反省を置き去りにしてきた同党の体質を改めて浮き彫りにした。</blockquote></p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　（・・・・・・・・・・・）</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　（・・・北教祖？）</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　（・・・いつから北の将軍様はそう呼ばれるようになったんだろう。。）</p>

<p><br />
くらいの認識でしたとさ。<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>ドコモ歴史展示スクエア</title>
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   <published>2010-03-01T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-03-01T16:02:50Z</updated>
   
   <summary> これ行ってみたいなあ。。。 ■ @nifty：デイリーポータルZ：歴代のケータ...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
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      <category term="ビジネス／サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><br />
これ行ってみたいなあ。。。</p>

<p><br />
■ <a href="http://portal.nifty.com/2010/02/25/a/">@nifty：デイリーポータルZ：歴代のケータイに会いに行く</a></p>

<p><br />
と、思っていつ開いてるのか調べてみたけど、平日10時～17時のみで、<br />
土・日曜日、祝祭日、年末年始は休館となると、無理だなこりゃ。</p>

<p><br />
【参考】<br />
■ <a href="http://history-s.nttdocomo.co.jp/">NTTドコモ歴史展示スクエア</a></p>

<p><br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

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   <title>地震と津波と深海魚</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2010/03/tsunami.html" />
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   <published>2010-02-28T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-28T14:58:37Z</updated>
   
   <summary> 南米チリを襲った大地震。 その影響による津波を警戒して、ほとんどのTVチャンネ...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
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      <![CDATA[<p><br />
南米チリを襲った大地震。<br />
その影響による津波を警戒して、ほとんどのTVチャンネルで常に津波情報が表示されていました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="津波情報表示" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/tsunami.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
番組内はさておき、CM中もずっと表示されていたので、<br />
スポンサー側との契約にこういった際の規定がどうなっているのか気になりました。</p>

<p>ともかく、まずは現地の被害が最小限に収まるよう祈っています。</p>

<p><br />
それに合わせ、ちょっと気になるニュースも</p>

<p><br />
■ <a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100227-OYT1T00568.htm">ナゾの深海魚、日本海沿岸に続々漂着</a><br />
<blockquote>深海魚リュウグウノツカイが今冬、富山、石川県などの日本海沿岸で相次いで見つかっている。 （中略） 富山県では昨年１２月以降、定置網で捕獲されたり、海岸に漂着したりするなど４匹が見つかっている。石川県では昨年１１月以降、十数匹が見つかり、京都や島根、長崎などでも発見されている。地元では、漁業関係者の間で話題となっている。</blockquote></p>

<p>ここ最近、リュウグウノツカイの発見例が相次いでいるとのこと。<br />
そんなに頻繁に海面に出てくる深海魚じゃないんですがね。。。</p>

<p><br />
姿を見せると「地震の前触れ」と言われているだけに心配は心配。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)ﾉ　今日の豆知識：高さが100メートルでも1センチでも、地震で発生した波はすべて津波<br />
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>Google × シベリア鉄道</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2010/02/siberia.html" />
   <id>tag:blog.mynet.co.jp,2010:/tsuji//28.4770</id>
   
   <published>2010-02-27T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-27T15:40:51Z</updated>
   
   <summary> 最近、周辺で海外旅行にいく人が多いのです。 自分は海外に行ったことがないのです...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="ブログ／Web" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><br />
最近、周辺で海外旅行にいく人が多いのです。</p>

<p><br />
自分は海外に行ったことがないのですが、まずは国内をしっかり見てまわりたい派でもあります。<br />
ま、国内すらあんまりいってませんけどね。</p>

<p><br />
そんな旅無精の人間にはネットの旅で十分だろってことで、<br />
Googleとロシア国鉄が協力して作成した下記サイト。</p>

<p><br />
■ <a href="http://www.google.ru/intl/ru/landing/transsib/">モスクワ - ウラジオストク：Googleマップ上に仮想の旅</a></p>

<p><br />
YouTubeで列車からの風景が流れ、下にあるGoogleマップでは現在地が示される。<br />
マップ上の位置も連動してきちんと動くのが素晴らしいですね。</p>

<p><br />
ナレーションの入らない世界の車窓からって感じです。<br />
周りの人々の生きざまを紹介するわけでもありません。延々と窓からの風景が流れます。</p>

<p><br />
150時間分あるので、1回で見終わるのはとても無理。<br />
仕事しながら背景で流したり、1日ごとに少しずつ進んだりするのがよい感じ。<br />
</p>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>冷たいのに熱いとは、これいかに</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/2010/02/ice_fry.html" />
   <id>tag:blog.mynet.co.jp,2010:/tsuji//28.4761</id>
   
   <published>2010-02-26T15:00:00Z</published>
   <updated>2010-02-26T15:57:51Z</updated>
   
   <summary> 噂には聞いていたけど食べたことはなかった料理。 なぜ寿司屋にあったのかは謎です...</summary>
   <author>
      <name>ma-tsuji</name>
      
   </author>
   
      <category term="プライベート／個人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/">
      <![CDATA[<p><br />
噂には聞いていたけど食べたことはなかった料理。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="アイスクリームの天ぷら" src="http://blog.mynet.co.jp/tsuji/ice_fry.jpg" width="448" height="336" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
なぜ寿司屋にあったのかは謎ですが、、、<br />
アイスクリームの天ぷらです。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　 なぜアイスクリームが溶けないのかね？</p>

<p><br />
もちろん、なるべく短い時間で揚げることも必要ですが、<br />
アイスクリームに熱が通らないようにすることが大切です。</p>

<p>そのため、アイスクリームを空気を多く含んだ素材、例えばパン生地などで包みます。<br />
んで衣をつけて揚げる。そうすることで断熱材の役割を果たすことになるのですね。</p>

<p><br />
こうしてその後もメニューとして存在しているところをみると、このアイディアは成功といえそうです。</p>

<p><br />
最初に考えた人は見事に固定観念を覆したわけですが、それだけじゃダメなんですよね。<br />
アイディアを形にすることができて、それを多くの人に届けることができて、継続させて、やっと成功。</p>

<p><br />
(=ﾟωﾟ)　サービスって難しいね<br />
</p>]]>
      
   </content>
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