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下から数えても一番は一番



ほうほう


「日本一食べにくい菓子」が復刻された理由とは

北海道苫小牧市の菓子メーカー「三星」(三浦実社長)が、主力商品「よいとまけ」のカットされていないタイプを、9日から5万個限定で復刻販売する。


食べにくさだろうと何だろうと、「一番」になると知名度を上げるチャンスがあるんだなあと再確認。
この場合、最低の美味しさがないと通用しないでしょうけどね。

ただ、最近になって「食べづらさが懐かしい」との声が寄せられるようになり、2年ぶりの復刻を決めた。


(=゚ω゚) この声は意味が分からんけど、、


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2012年1月 5日 00:00に投稿されたエントリのページです。

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