本日はオフィスにてお別れ会がありました。

誰のお別れ会かといいますと。
この2週間、インターンとしてオフィスで働いていた「どこやま君」です。
しかし。
オフィスで働いていた期間は上記のとおり短いのですが、
「どこやま」という変わった名前にはそれなりの意味があるのです。
マイネットの看板サービス、newsingの影の開発者と言っても過言ではないのです。

この1年間、遠く九州の地から、遠隔でnewsingの開発をしていてくれたのです。
定例会議にはSkype(テレビ電話みたいなもの)で、参加をしていました。
CTOいわく、去年のnewsingの機能追加は、ほとんど彼の手によるものだ、と。
そして。
どこでもドアとインターンをかけて、「どこでもドアインターン」と呼ばれていました (そのまま
んで、さらに本名とひっかけて「どこやま君」と呼ばれていたのですね。
この4月から東京の某IT企業に就職が決まっていて、その前に直接勤務に来てくれたのです。
さて。
明日は大学の卒業式らしく、どこやま君はさきほど会社を後にしました。
んで。
明日はnewsingのリニューアル予定・・・・・・間に合えば!
これまで頑張ってくれたどこやま君のためにも、なんとか合わせてほしいところです。
頑張って下さい!newsingチーム!僕は横で眺めています!
本日はそんなどこやま君のために、手作り感あふれるサンドイッチ会でした。
コッペパンと食パンの山が見えますね。
いつもパソコンに向かって手作業のエンジニアたちも、この日はパンと具材を相手に手作業です。
普段は難しい言語を扱っている手が、人間の原点である「食」を作り出します。
「サービスを作り上げる原点を忘れないでほしい」
このサンドイッチ会には、会社からのそんなメッセージが込められているような気がします。
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(゚⊿゚) ま、そんな深い考えあるわけないか!
卒業おめでとう、どこやま君!そしてまた一緒に仕事をしましょう!

