8日に行われたnewsingのオフ会、「オフラインnewsing」に参加してきました。
僕はnewsingの担当スタッフではないのですが、その企業版イントラnewsingの担当として、
あとやっぱり受付をしにいきました。それと個人的に1ユーザーとして。

newsingユーザーさんとしてのイメージと、実際にお会いしたイメージが、
まったく違いすぎて奇妙な感覚を覚えました。
思えば、「直接会ったことはないけど知っている人」というくくりは、
一昔前までは、テレビや雑誌に出ている著名人くらいしかいなかったわけで。
それがWebインフラの発達に伴い、誰もが「私」を「公」にアピールできる場ができたんですね。
なんかそのことに改めて驚き。。

上の写真にちょっと写っていますが、参加してくださったユーザーさんには
〇☓の札と、ナイスコメントの札をもっていただき、他の人の発言に対して
その場で札をあげたりしながら楽しんでいました。
古参ユーザーさんから新参ユーザーさんまで、いろんな方に参加してもらえたのも
よかったかと思います。
これからもnewsingを宜しくお願い致します。
赤い画面に目が疲れたら、癒し系の青い画面、イントラnewsingもヨロシクです! (宣伝
あと、せっかくなんでnewsingにおける、ちょっとしたお勧めポイントをかいときます。。
上の写真はnewsingのサイドバーにあるカレンダーですね。
日付をクリックすると、その日のピックアップニュースの一覧が表示されます。
自分の誕生日のトップニュースは・・・みたいな楽しみ方もできます。
あと、その時ちょっとかっこいい動きもしてくれます。
newsingはログインしないとニュースの投稿や〇☓評価などはできません。
でも、実際はログインIDを持たず、ニュースを見ているだけのユーザーさんの方が
圧倒的に数が多いのです。しかし上記のようにnewsingでユーザー登録をしていなくても、
yahoo・livedoor・はてなのIDでログインできます。
ぜひ一度、「なるほど!」と思ったニュースに、〇☓ボタンを押してみてください。
この時の動きも、ちょっとかっこいいです。
トップページ右上の検索ボックスです。「ソーシャル検索」と「ニュース検索」ボタンがあります。
ソーシャル検索の方は、newsing内に投稿されているニュースを検索します。
ニュース検索の方は、外部のニュースサイトを横串で検索します。
なのでニュース検索を利用すると、特定のワードのひもづくニュースを一覧表示して、
その中で気になったものをピックアップする、というやり方も可能です。
今のところ、検索してくるニュースソースがある程度限られていますが。
この時の動きは別にかっこよくないです。。。
関連エントリー:newsingに宣伝リンクを紛れ込ませる為の3つのポイント

