卒業
創業からお世話になっているEthnaですが、そろそろ卒業が近づいてまいりました。
新しく採用するフレームワークは100%国産というか自社産の・・・・。
乞うご期待!
創業からお世話になっているEthnaですが、そろそろ卒業が近づいてまいりました。
新しく採用するフレームワークは100%国産というか自社産の・・・・。
乞うご期待!
.htaccessに
SSLRequireSSL
と設定すると、httpでアクセスすると403 Forbidden
にすることができるようです。
しかし、上記の場合BASIC認証を行っていると
うまくいかなかったので、以下のようにしました。
[BASIC認証]
AuthUserFile /path/.htpasswd
AuthName "xxx"
AuthType Basic
require valid-user
Satisfy all
SSLRequireSSL
その名の通り実行中のスレッド情報を表示でき、どういうクエリが
実行されているか見ることができます。
12.5.4.24. SHOW PROCESSLIST 構文
上記で取得した情報から特定のクエリをKILLすることもできます。
mysqlのSUPER権限を持つユーザーで使うと良いでしょう。
Ethnaのアクション名がaction_xxxというパラメータで決定されているのですが、
http://hostname/xxx
を
http://hostname/index.php?action_xxx=true
にrewriteしているような場合、POSTのときだけアクション指定のため
<input type="hidden" name="action_xxx" value="1">
というパラメータを埋め込んだりしていました。
今回POSTとGETで同じパラメータにする必要が生じたため、試行錯誤したところ
[ProjectName]_ControllerでEthna_Controllerの_getActionName_Formを次のように
オーバーライドするとうまくいきました。
function _getActionName_Form()
{
$action_name = parent::_getActionName_Form();
if( (!$action_name) && ($_SERVER['REQUEST_METHOD']=="POST") )
{
$http_vars = $_GET;
foreach ($http_vars as $name => $value) {
if ($value == "" || strncmp($name, 'action_', 7) != 0) {
continue;
}
$action_name = substr($name, 7);
}
}
return $action_name;
}
これでGETでは
http://hostname/xxx?p=1
、POSTでは
<form method="post" action="http://hostname/xxx">
<input type="hidden" name="p" value="1">
<input type="submit" value="post" />
</form>
というようにパラメータが統一できています。
1.常にスクロール <marquee loop="1">1回スクロール</marquee> <marquee loop="infinity">無限スクロール</marquee>2.フォーカス時(カーソルON)のみスクロール
<div mode="nowrap">長い文章(短い文のときはスクロールしない)</div>3.↑のとき決定キーを戻るにしない
bodyの直後に
<wml:do type="accept"><noop /></wml:do>
を挿入
mysql> SELECT SQL_CALC_FOUND_ROWS * FROM tbl_name
-> WHERE id > 100 LIMIT 10;
mysql> SELECT FOUND_ROWS();
ページャーを作る時などには欠かせません。
PostgreSQLにも欲しい!
$list = array();
for ($i = $start; $i < $start + $num; $i++) {
if ($datas[$i]) {
$list[] = $datas[$i];
}
}
を
$list = array_slice($datas, $start, $num);
としてスッキリ!!
VMware Server 2のWeb Accessにアクセスできない場合の対処ができたばかりですが、ゲストOSをWeb Accessを使わないで管理する方法がありました。
やり方は簡単。
まず
C:\Program Files\VMware\VMware Server\tomcat\webapps\ui\plugin
にあるvmware-vmrc-win32-x86.exeをインストール。
そして、Webの管理画面からゲストOSを指定して
CommandsのGenerate Virtual Machine Shortcutから
Install Desktop Shortcut to Virtual Machine
というリンクをクリックすればデスクトップにコンソール起動用の
ショートカットが作成できます。
これでサービスのVMware Server Web Accessを手動にして
おけば、tomcatも起動しないのでメモリが節約できます。
VMware Server 2から管理画面がウェブインターフェースになっていますが、ある時期からブラウザで開こうと思ったら「正常に接続できませんでした サイトアドレスは有効なようですが、接続を確立できませんでした。」というエラーが出てログイン画面すら出なくなりました。
が、無事解決したので手順を書いておきます。
windows XPにVMware Server 2をインストールしている場合です。
【手順】
「コントロールパネル」の「管理ツール」にある「サービス」を起動。
VMware Host Agentサービスが起動していなかったので起動。
VMware Server Web Accessサービスを再起動。
これでhttps://Host名:8333/ui/にアクセスするとログイン画面が出ました。
もっと根本的な解決方法があればぜひ教えてください。
CentOS5.2でyumからmemcachedをインストールしようとすると
[nakamoto@xxx ~]$ yum list memcached
Error: No matching Packages to list
パッケージが見つかりませんでした。
そこでネットの情報を参考に以下の手順でインストール。
[root@xxx ~]# rpm -Uhv http://apt.sw.be/redhat/el5/en/i386/rpmforge/RPMS/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
[root@xxx ~]# vi /etc/yum.repos.d/rpmforge.repo
enable = 1
↓
enable = 0
[root@xxx ~]# yum install -y memcached --enablerepo=rpmforge
[root@xxx ~]# yum install -y php-pecl-memcache
[root@xxx ~]# /etc/rc.d/init.d/httpd restart
# 設定確認
[root@xxx ~]# cat /etc/sysconfig/memcached
PORT="11211"
USER="nobody"
MAXCONN="1024"
CACHESIZE="64"
OPTIONS=""
[root@xxx ~]# cat /etc/php.d/memcache.ini
; Enable memcache extension module
extension=memcache.so
[root@xxx ~]# php -i | grep memcache
/etc/php.d/memcache.ini,
memcache
memcache support => enabled
memcache.allow_failover => 1 => 1
memcache.chunk_size => 8192 => 8192
memcache.default_port => 11211 => 11211
memcache.hash_function => crc32 => crc32
memcache.hash_strategy => standard => standard
memcache.max_failover_attempts => 20 => 20
Registered save handlers => files user memcache
# 起動
[root@xxx ~]# /etc/rc.d/init.d/memcached start
Distributed memory caching (memcached) を起動中: [ OK ]
[root@xxx ~]# chkconfig --list memcached
memcached 0:off 1:off 2:off 3:off 4:off 5:off 6:off
[root@xxx ~]# chkconfig memcached on
[root@xxx ~]# chkconfig --list memcached
memcached 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off
久しぶりにAmazonで買い物。
私がヘビーユーザーだった頃の2年前からさらに進化していて、特に
・この商品を見た後に買っているのは?
と
・関連商品の数珠つなぎ
が便利。
この商品を見た後に買っているのは?というのは、商品ページを閲覧後
どのくらいの人が購入しているかを表示する機能で、
類似商品を3つほど並べて、一番人気の商品に「45%が購入」と表示される
ので説得力ありまくり。
他に気になったのはビデオレビューで、まだまだレビューが少いようで、
役には立たなかったけど、レビュー数が増えると便利になりそうです。
リニューアルしました!