店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が『日経トップリーダー』2010年2月号に掲載されました
『日経トップリーダー』2010年2月号の「GOODS&SHOPS」コーナーで店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が紹介されました。
マイネット・ジャパンのサービス「ケイティ」は携帯電話用のホームページを手軽に作成できるサービス。
(中略)
携帯電話から検索したときに、お店の情報を各携帯電話会社の公式サイトに表示でき、集客につながる。
『日経トップリーダー』2010年2月号の「GOODS&SHOPS」コーナーで店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が紹介されました。
マイネット・ジャパンのサービス「ケイティ」は携帯電話用のホームページを手軽に作成できるサービス。
(中略)
携帯電話から検索したときに、お店の情報を各携帯電話会社の公式サイトに表示でき、集客につながる。
『日経ネットマーケティング』2009年12月号の【特集1:売れるケータイサイトの作り方】で店舗向け携帯ASP 『katy』(ケイティ)が紹介されました。

マイネット・ジャパン(東京都・中央区)のケータイサイト構築ASPサービス「katy」を利用して、若年層の利用が多い施術「レーザー脱毛の」の専門サイトを開設。「当初、本サイトと同様、制作会社にサイト制作を依頼するつもりだった」(元神氏)が、 katyの無料のコースを利用したところ、自身で簡単に制作できたため、そのまま独自ドメインなどが利用できる「katyプロ」に移行した。
(中略)
マイネット・ジャパンでは、ケータイサイト構築ASPサービス「katy」の利用者にケータイサイトの作成方法、サイトへの集客方法といった内容のメールによる講座を7回に分けて送っている。
当社は店舗向け携帯ASP 『katy』(ケイティ)において、一層お客様へのサポートを充実させ、ご満足頂けるサービスとなるように努力してまいります。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
東京IT新聞2009年11月10日号(5面)「ネット時代のマーケティング戦略-第5回 店舗が利用しやすい携帯マーケティング」コーナーに、弊社の店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が紹介されました。
携帯電話をプラットフォームとした販促活動は、地域に密着した商店でなどでも取り組みやすい。そのため、小規模事業者の新たな販促ツールとして、注目を集めている。
(中略)
携帯電話を利用した販促は、店舗側にとっても、時間や手間をかけることなく、また、専門知識も不要であるため、簡単に利用することが可能だ。資金力、組織力、時間的な余裕のない事業者にとっては、ハードルが低い。
(中略)
折込みチラシで販促と携帯メールとでは、費用対効果では10倍程度の差が生じるという結果もあります。
当社では、生活者と事業者の方々が気持ちよくご利用頂けるサービスを開発し、両者のリアルタイムのコミュニケーションが携帯サイト上でさらに活発化されるようなサービスを提供してまいります。
どうぞよろしくお願い致します。
商業界2009年12月号「理念特集-理念が会社を強くする」に、弊社代表・上原が執筆した『ITベンチャー創業社長の「近江商人十教訓」わが実践 -「三方よし」こそ商いの絶対原則-』が掲載されました。

『無理に売るな 客の好むものも売るな 客のためになるものを売れ』
(中略)
価値の伴わないものを買ったお客さまはすぐに離れていってしまいます。お客さまの好むものよりもお客さまのためになるものを売ることが、結果的には継続的な商売につながっていくものです。
当社では店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)を中心にお客様にとって価値のあるサービスを開発し、提供してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
『1時間で御社の売上を伸ばす 販促鉄板ワザ40』(竹内謙礼 著書)の中で、店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が紹介されました。
携帯サイトのほうが、パソコンで作るホームページよりも売上アップの即効性が高く、いろいろなビジネスとの相性がよいと言える。(中略)
▶携帯サイトは簡単に作成できる
携帯専用サイトは、ページの構成が簡素なためか、誰でも簡単に作れてしまう。お勧めの制作サービスは「ケイティ」。プロの業者も利用している携帯サイト無料制作サービスなので、試しに一度作ってみることをお勧めする。
当社では今後も一層のkaty(ケイティ)の機能強化を図り、売上アップ効果の高い販促ツールとしてご利用いただけるよう努力してまいります。今後とも宜しくお願い致します。
弊社開発リーダー・平島のインタビュー記事が8月28日のlivedoorニュース-和式トイレが原点? 携帯10鉄則の開発者はクラッチ型エンジニア【左脳をシゲキするエンジニア】-に掲載されました。
携帯ウェブサービスの開発を始めた創業期の話から、携帯ウェブを開発する上での喜びや苦労話、エンジニアとしてのポリシーなどについてお話させて頂きました。
■携帯ウェブ開発での苦労と驚き-『使うプロ』と『つくるプロ』
携帯ウェブ開発では、PCでの開発とは違う驚きが多いという。
「店舗向け携帯ASP-katy(ケイティ)-とかは、ユーザーに作っていただくサービスなので、
私たちが想定してない要望が出てくるので、驚かされます。」(中略)
平島さんは、使い手と作り手は一致しないという。
「ユーザーさんが作り手であれば一番いいのでしょうが、現実には別であることが多いと思います。ユーザーさんは、『使うプロ』であって、私たち『作るプロ』なんですよね。ただ、私自身は、『使うプロ』の若者と接していることは好きです。」
当社は、今後もエンジニア一人ひとりが、ユーザーの方々の意見を大切にし、ユーザの方々にとって価値のあるサービスとなるよう開発を進めてまいります。今後ともどうぞよろしくお願い致します。
平成21年8月4日(火)に開催された株式会社パソナテック主催の「第1回Mobile Developers Night」において弊社開発部・開発リーダー 平島浩一郎とマーケティング部長 辻将也が「携帯ウェブ開発10の鉄則×3つの落とし穴」について講演を行いました。
平島が携帯ウェブを開発する上で意識していく10の鉄則を解説し、辻が作成した携帯ウェブを運用する上で成功するための手法を紹介致しました。
◆携帯ウェブ開発10の鉄則○鉄則1:動作検証機種を確保するべし!
○鉄則2:3キャリア共通のタグ記述パターンをつかめ
○鉄則3:ファイルサイズに気をつけるべし!
○鉄則4:迷惑メール対策を乗り越える
○鉄則5:メールサーバからWebへ転送すべし
○鉄則6:Web表示とメールで多少異なることに注意すべし
○鉄則7:技術上PCと違いがありうるものはさらっと覚えておく、HTML以外での注意点
○鉄則8:判別方法の特徴をちゃんと理解して利用する
○鉄則9:ナリスマシニ注意スベシ
○鉄則10:測位精度にも注意を払うべし
○鉄則おまけ:ツールを駆使して効率的に開発する◆サービス運用 3つの落とし穴
○落とし穴1:知って貰う=PR
○落とし穴2:使って貰う=使い勝手
○落とし穴3:もっと使って貰うには?
本セミナーの模様はlivedoorニュース-携帯ウェブ開発10の鉄則×3つの落とし穴【左脳をシゲキするエンジニア】-に掲載されました。
今回のセミナーは、実際にウェブ開発に関わっているエンジニアの方の参加が多く、講演後は参加者の方々から、携帯ウェブ開発に携わる上においてとても有意義な内容だったというお声を多数頂きました。
紹介記事:
・決断ポトフ - Mobile Developer Night VOL.1「携帯ウェブ開発10の鉄則×3つの落とし穴」をダダ漏れしました
弊社代表・上原のインタビュー記事がe・コロンブス7月号増刊の「低価格時代のマーケティング術」のコーナーで掲載されました。
価格に厳しい眼を持つ消費者の心をつかむためにはどうすればいいのかについて、お話をさせていただきました。
何より正直、誠実であること。 当たり前のことですが、これを徹底するとしないとでは大きな差が生まれます。(中略)
消費者の心をつかむことができるのが、正直マーケティングなのです。
当社においても、正直・誠実な姿勢で事業に取り組み、利用者の方々に安心してご利用いただけるサービスをご提供していけるように今後も努力してまいります。
ASCII.jpの「これは使える!無料Webマーケティングツール30選」のコーナーで、集客できるケータイサイト制作ツールとして店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が紹介されました。
有料のグルメサイトやクーポン雑誌に出稿してみたが効果がなく、もう懲り懲り。
でも、飲食店などのリアル店舗への集客にケータイを活用したい。
そんなショップ経営者におすすめしたいツールが、「katy」だ。(中略)
katyで作成したケータイサイトは、マイネット・ジャパンが運営するケータイ向けショップ検索ポータル「どこでも!ケイティ」に掲載され、地域やカテゴリから検索できるようになる。
どこでも!ケイティは、3キャリアの公式サイトとして登録されているので、同サイト経由での一定の集客効果が期待できる。
当社は、今後も店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)を携帯サイトを作ったご経験のない方々にも手軽に使って頂き、費用対効果の高い集客サービスとしてご利用いただけるよう努めてまいります。
どうぞよろしくお願い致します。
『FACTA(ザ・ファクタ)』2009年7月号で、店舗向け携帯ASP『katy』(ケイティ)が紹介されました。
ウェブから申し込み、手順に従って項目を入力すれば、最短5分でサイトが完成する。(中略)
新規集客、リピーター確保を促す地図、メルマガ等の機能も有料オプションとして用意されている。
当社では今後も一層のkatyの機能強化を図り、集客効果の高い販促ツールとしてご利用いただけるよう努力してまいります。今後とも宜しくお願い致します。
『日経ネットマーケティング』2009年5月号で、店舗向け携帯ASP 『katy』(ケイティ)が紹介されました。
飲食店、美容院など幅広い業種で1万店以上が利用している。 katyでケータイサイトを作成すれば、マイネット・ジャパンが運営するiモード公式サイト「どこでも!ケイティ」に情報が掲載され、集客につながる。(中略)
HTMLなどの知識が無くても、デザインテンプレートを選択して、情報を入力していくだけで、簡単に制作できる。
当社はシェアNo.1 の店舗向け携帯ASP 『katy』(ケイティ)を、幅広い業種の企業様に費用対効果の高い集客ツールとしてご利用いただけるよう努力してまいります。
弊社総務部長・土川のインタビュー記事が、3月9日(月)発売の「月刊総務」の特集「今、総務にできること」の中で掲載されました。これからの時代における総務のあるべき姿などについて、お話をさせていただきました。
自分が求められているのは社員のコミュニケーションを良くすることがと思っています。社員26人の会社ですが、20人を過ぎてから、全社員が情報を共有することが難しくなってきました。現在、「戦略的総務」としてコミュニケーションの活性化に取り組んでいます。
今回は、他企業の総務部門の方々との座談会の中で、総務の在り方や、会社で取り組んでいる施策についてお話させていただきました。
当社は、事業・開発部門のみならず、バックオフィス部門も積極的に活動を行ってまいります。
韓国のウェブマーケティング情報誌(月刊IMAD2008年12月号)に、弊社マーケティング担当・山本誠が執筆した日本の最新モバイルマーケティング動向についての記事が掲載されました。
日本のモバイルマーケティングは整った環境のもと、新たなマーケティング分野としての地位を確立し、年々その影響力を強めている。こうして、記事を書いている今も外食大手チェーンがテレビCMをやめ、モバイルマーケティングに戦略を転換するというニュースが入ってきている。今後もまた新たなモバイルマーケティング手法が生まれていくのは間違いない。日本では今、モバイルマーケティングが熱い。※以上は、記事の一部を日本語訳したものです。
今回は具体的なモバイルマーケティングの事例を交え、日本の最新モバイルマーケティングの動向を述べさせていただきました。
当社ではシェアNo.1携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)を中心にさらに携帯サイトを活かした企業・店舗様のマーケティング支援に力を入れていまいります。今後とも宜しくお願い致します。
2月3日(火)の日経産業新聞朝刊(4面)に、iモード公式お店情報ポータル『どこでも!ケイティ』を取り上げていただきました。
新設したサイトは「どこでも!ケイティ」。
ケイティで携帯サイトを作成し所定の審査を通過すると、「店舗名」「所在地」「電話番号」「取扱商品・サービス」などの情報が無料で掲載される。
ドコモがiメニューで提供する検索サービスの対象にもなり、店舗への集客機会を拡大できるという。
当社としては『どこでも!ケイティ』の開始に続き、絶えず生活者のそばにあるという「ケータイ」の特性を活かすサービス開発を進め、生活者にとってはリアルの行動を支援するサービスとして、お店にとっては生活者と最も近いコミュニケーション・販促ツールとしてケイティを進化させ、今後も企業様にとって低価格・費用対効果の高い販促ツールとしてご利用いただけるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
1月7日(水)東京新聞朝刊の経済面(9面)「探訪・都の企業<奮闘編>」コーナーに、弊社の企業紹介が掲載されました。その中で、当社が運営するシェアNo.1携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)や月間80万人に利用されている国内最大級の参加型ニュースサイトnewsing(ニューシング)について紹介していただきました。
※「東京新聞 TOKYO Web」にも掲載していただきました。
http://www.tokyo-np.co.jp/feature/kigyou/news/090107.html
最初の挑戦は利用者参加型のニュースサイト「newsing(ニューシング)」の立ち上げ。参加者自身がコンテンツ(情報の内容)を作るネット特有の現象に目をつけた。新聞社や専門家、一般人のブログを含め政治、経済、芸能などあらゆるジャンルの記事を「○」「×」の論争の種にした。今では月八十万人がニューシングを訪れるようになった。次に狙いを定めたのが、携帯のネット市場。〇七年二月、マイネット・ジャパンは中小店舗が携帯用のHPを無料で作成できるサービスを始めた。
当時、ドコモなど携帯電話の三社はネット閲覧の定額料金制を普及させたほか、ネット検索にも力を入れ始めた。これで、携帯ネットの利用者が急増すると予想した上原社長は、広告手段としてのHP作成の需要が伸びると考えた。
当社は、今後もkatyを企業様に低価格で、費用対効果の高い集客サービスとしてご利用いただけるよう努めるとともに、携帯電話の利用者が行きたいお店を簡単に見つけることができるサービスとして充実させてまいります。
またnewsingにつきましても、ユーザーの皆様のご希望に応え得る価値のあるサービスとして、ご利用いただけるよう努力してまいります。
今後も当社サービスをご愛顧いただきますようよろしくお願い致します。
2月1日発行の『住友生命経営情報誌 オーナーズアイ2月号』で、シェアNo.1 携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)が紹介されました。
サーバーや作成ソフトなどを必要とせず、本格的な携帯サイトを開始できる優れものの販促ツールだ。(中略)
「かんたんページ作成ナビ」を起動し、テーマやデザイン、画像、表示項目などを順番に入力していくだけで、あっという間に携帯サイトが完成する。少し凝った作りにしたい場合は、「しっかりページ作成ナビ」も利用できる。
(中略)
店舗の地図やクーポン、資料請求フォーム、独自ドメインなどを利用すれば、充実したサイトとして、さらに利用者の注目を集める効果がある。
当社としてはシェアNo.1 携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)を、今後も企業様に低価格で、費用対効果の高いサービスとしてご利用いただけるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
12月20日(土)発刊の「めざせ!ベンチャー就活ガイド2010」の中で、弊社の企業紹介が掲載されました。起業の経緯、企業理念、事業内容、今後のビジョンなどについて掲載していただきました。
当社は、人にとってもっとも大切なものは「人」だと考えています。"会いたい人に会いたいときに会える"というインフラをつくりたい。それを最初に具現化したのが「katy」です。すべてのお店や場所が携帯サイトを持てば、生活者のふとした希望やこだわりを携帯で簡単に検索できる。そしてすぐ近くにある望みの場所を見つけ出し、5分後にはその場所に行くことができるんです。この「5分後の行動」を携帯ウェブで規定する文化をつくることが、私たちの使命だと考えています。
携帯検索の普及に伴って生活者の行動は大きく変化しています。
当社が運営するシェアNo.1携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)は、地域のお店が簡単に携帯ウェブで情報発信でき、生活者が携帯で「そう、それ!」「今それがほしかったの!」と思える情報を検索できるサービスです。すでに全国1万2千店以上に利用され、2010年末には10万店への普及を目指しています。
マイネット・ジャパンは、「携帯ウェブが5分後の行動を規定する」新しい文化を、共につくってくださる2010年度新卒学生の方を心よりお待ちしております。
2010年度新卒採用のエントリーはこちらから
どうぞよろしくお願い致します。
8月10日(日)発行『朝日総研リポート AIR21 8月号』の『特集 ネットの潮流を考える/ネット上の情報を再編集する「ミドルメディア」』のコーナーで、国内最大級の参加型ニュースサイト『newsing(ニューシング)』が紹介されました。
「newsingは、ヤフーやマスメディアに載っていない、『へえ』と思わせる記事が選ばれるのが特徴」と上原社長は言う。ミドルメディアならではのニッチなニュースを提供できる。
選ばれたニュースについて「がっかり」か、「おすすめ」かを投票できる仕組みをつくるなど、ニュースの質を上げるための工夫を続けている。
当社としては今後も、ユーザーの皆様のご希望に応え得る価値のあるサービスとして、『newsing(ニューシング)』をご利用いただけるよう努力してまいります。どうぞよろしくお願い致します。
Web担当者Forumの『Web担当者Forum携帯マーケ入門』に、弊社執行役員・藤川が執筆した『Web担当者なら知っておきたいケータイCMSとウェブCMSの違い - 携帯マーケ入門#9』が掲載されました。
ケータイCMSの代表的な機能
■携帯キャリア別ページ生成機能
・キャリア別のHTMLタグ、コードの最適化
・1ページあたりの容量制限
・画像形式変換(jpg、gif、png)
・絵文字対応
■問い合わせフォームなどでのフォーム数の上限設定
■ケータイキャリア別メール配信最適化
■ケータイ専用のアクセス解析への対応
■ケータイキャリア別動画配信への対応
■Flashなどリッチコンテンツの機種判別表示
■おみくじ機能やシリアル番号による抽選機能
また、PCサイトへどのような経路でユーザーが訪れているのか、ケータイサイトへどのような経路でユーザーが訪れているのかの違いをひと目で見られるようにした「ケータイマーケティングマップ」も公開致しました。
当社ではユーザー数No.1の商用携帯サイトASP『katy』(ケイティ)を中心にさらに携帯サイトを活かした企業・店舗様のマーケティング支援に力を入れていまいります。
6月13日(金)の日経産業新聞朝刊(2面)に、マイネット・ジャパンの携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)において、新たにリリースいたしました「携帯編集機能」を取り上げていただきました。
「携帯サイト作成サービス パソコン不要に」
携帯電話向けサイト作成のマイネット・ジャパン(東京・中央、上原仁社長)は十三日、美容室など店舗向けの商用携帯サイト無料作成サービス「ケイティ」の機能を拡充する。従来はパソコンからしかできなかったサイトの作成・管理を、携帯からでも可能にした。
新たに導入した「携帯編集機能」は、サイト作成言語のHTMLを知らなくても、必要な項目を指示に従って入力するだけでおしゃれなサイトを作成できる。外出先などでも編集や更新が簡単にできるのも特徴。
katy(ケイティ)では、今回の「携帯編集機能」に続き、現在提供している各集客メニューについても順次、ケータイから利用可能にすることで、中小企業・中小店舗のユーザー様の集客や販売促進に役立つ機能を今後も続々追加していく予定です。今後ともよろしくお願いいたします。
弊社代表・上原のインタビュー記事が、6月10日(火)朝日新聞朝刊の社会面(37面)の「メディアタイムズ」の中で掲載されました。アルファブロガーの影響力を取り上げた記事の中で、ブログ記事の引用の作法について、お話をさせていただきました。
ユーザ参加型ニュースサイトを運営するマイネット・ジャパン(東京)の上原仁社長は「ブログ同士で引用するときは、『○○さんの意見では』などと書いて配慮することが多いが、明文化された『引用の作法』はない」。
マイネット・ジャパンは、これからも国内最大級のユーザ参加型ニュースサイト「newsing(ニューシング)」をはじめとする当社サービスを、ユーザーの皆様にご愛顧いただけるよう努力してまいりますので、今後ともよろしくお願い致します。
6月1日(日)発行の『Web担当者 現場のノウハウ vol.12』(インプレスR&D)で、携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)の利用により、手軽で費用対効果の高いモバイルサイトの運用を実現し、ターゲットとするF1層(20~34歳の女性)の獲得に取り組んでおられる株式会社サクシーオ様の事例が紹介されました。(P38、39)
初期参入に最適な基本無料のASPサービスを利用
コアターゲットのケータイユーザを獲得
「ケータイサイトをやらなくてはと思っていましたが、ケータイに関してはみんな素人だったので、予算感やどういったサイトが効果があるかというのも正直よくわかりませんでした。SEOなどもある程度しなければいけないし、予算をかけてもどれだけの結果がでるかわからない。<中略>予算を抑えてできるならやってみようということになり、安くやりたいという希望にかなったのがkaty(ケイティ)でした。」
katy(ケイティ)を利用して、本格的にケータイサイトを運営し始めたところ、その週から問い合わせが来たと廣澤氏(株式会社サクシーオ)は言う。「1日1件ほど、月に30件~40件の問い合わせから始まり、だんだん増えてケータイだけで月100件くらいの問い合わせが現状あります。」
また同誌に、弊社執行役員・藤川のコラム『知らないと痛い目を見る!Web担当者なら知っておきたいケータイCMSとウェブCMSの違い』も掲載されました。(P27)
ケータイCMSを選ぶポイントだが、まず携帯電話のキャリア別対応機能が十分なのかを確認すること。可能であればサービスを試用したうえで、各キャリアの実機でサイトを確認したほうが無難だ。
また、サイトの位置づけにあわせ、リッチコンテンツやSEOへの対応が適切に行われているかを確認すること。既存のCMS向けにケータイサイト用プラグインが提供されているものがあるが、PCとの連動を主眼に置いているため、ケータイ独自のサービス展開やコンテンツ提供を行う場合はケータイCMSの導入検討を勧めたい。
尚、コラムとあわせて執筆した『PCとケータイはここが違う ひと目でわかるケータイマーケティングマップ』も掲載されています。(P40、41)
当社としては携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)を、今後も企業様に低価格で、費用対効果の高いサービスとしてご利用いただけるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
6月10日(火)発行『週刊アスキー』の「大人が遊べるウェブ55」のコーナーで、国内最大級の参加型ニュースサイト『newsing(ニューシング)』が紹介されました。
みんなで作るニュース一覧サイトユーザーが気になるニュースやブログの記事をピックアップして投稿できるサービス。投稿されたトピックごとに"おすすめ"などの投票やツッコミのコメント投稿が行なえる。
当社としては今後も、ユーザーの皆様のご希望に応え得る価値のあるサービスとして、参加型ニュースサイト『newsing(ニューシング)』をご利用いただけるよう努力してまいります。どうぞよろしくお願い致します。
3月31日(月)発売の『Web担当者 現場のノウハウ vol.11』(インプレスR&D)で、携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)の利用により、手軽で費用対効果の高いモバイルサイトの運用を実現し、モバイルの特性を活かし顧客の囲い込みに成功した大戸屋様の事例が紹介されました。
※Web担当者Forumのサイトでも掲載されました。
『かゆいところに手が届く携帯サイトCMS/大戸屋+katy』
あきらめかけた低コスト多機能のCMSを検索で偶然発見!「検索していたら偶然katyを見つけて、調べてみると、簡単に入力できてデザインも自由度が高そうでした。独自ドメイン名も使えるし、メルマガ配信の機能もあるし、それなのに費用は格安。(中略)管理画面が難しくて使いづらそうだという問題も解決できるという点も含めて、katyが最適だと判断しました。」
かゆいところに手が届く わかっている人が作ったシステムサイトができて、管理画面にアクセスしてみた濱田氏は、わかりやすいインターフェイスに「これだったら自分で更新していけそうだ」と手応えを感じたという。「機能的には、必要なところがまんべんなく押さえられていますし、実際に使ってみると全体的にかゆいところに手が届くんですよね。使う人のことをわかっている人が作っているんだな、と感じましたね」
もちろん、導入後の更新作業は、大戸屋本部で行っている。だれでも簡単に更新できるため、更新したいときに更新できるのだという。特に、ケータイの画面に表示して使うクーポンも、製作会社に依頼せずに自分たちで作れるため、メルマガ配信時に突然クーポンを作ることなどもできて便利だと濱田氏は言う。
CMS選定のポイント
・サイト更新は、大戸屋本部で、HTMLに詳しくない人でも更新できること
・一度入力したら画像を含めて自動的に各キャリア向けに変換できること
・独自ドメイン名が使えること
・メルマガ配信の機能があること
・プレビュー画面で確認できること
・テンプレート化できること
当社としては携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)を、今後も企業様に低価格で、費用対効果の高いサービスとしてご利用いただけるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
3月25日(火)発行の日経マーケティングの『事例研究(ケータイ販促)』のコーナーで、携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)を使ったケータイサイト開設によって、資料請求の獲得コストを97%削減しつつ、ターゲットである若年層の取り込みを実現されているサクシーオ様の事例が紹介されました。
katy(ケイティ)を選んだ最大の理由は「費用が安く抑えられるから」(サクシーオ社・廣澤氏)。トライアルの気持ちも強かった当初、「いきなり数十万円をかける判断は出来なかった」(同)という。
katyは作成ページ数、サーバ容量に制限があるものの、ケータイサイト構築だけなら初期費用、月額費用ともに無料。集客ツールなどはオプションで有料になっており、トライアルするにはうってつけだった。同社(サクシーオ社)は独自ドメインで運用できる月額3,150円の「独自ドメインプラン」に加入。
ケータイサイト開設の効果はすぐに数字で表れた。開設当初から、Yahoo!モバイルにおいて「留学」キーワードによる検索結果で2位。「ワーキングホリデー」でも2位となった。(中略) 特筆すべきはコンバージョン数だ。同社にとっての最初に設定するコンバージョンは「資料請求」。開設当初から月間40~50件のコンバージョン数を記録、その後は100件を超える月も出てきた。
「通常、パソコン向けサイトでのCPAは4,500円」(廣澤氏)。検索連動型広告の費用がかさみ1万円を超えることもあるという。これに対し、「ケータイサイトのCPAはパソコン向けサイトの45分の1」(廣澤氏)。ケータイとターゲットとするユーザ層の相性の良さ、かける費用を抑えたことなどが奏功し、CPAを低減できた。
当社としては携帯サイト作成サービスkaty(ケイティ)を、今後も中小企業様に低価格で、費用対効果の高いサービスとしてご利用いただけるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
弊社代表・上原のインタビュー記事『10年後の売り上げ目標は400億円!いつか「どこでもドア」を実現したい』が『PCからインターネットまで丸ごと分かる月刊情報活用誌「仕事とパソコン」2008年3月号』に掲載されました。
マイネット・ジャパンが最初に手がけた事業は「newsing(ニューシング)」というサービスです。ネット上のニュースやブログからユーザーがおもしろいと思ったものを集め、それに対して他のユーザーが面白い、面白くないというものを投票する。結果、みんなで集めたニュースのランキングサイトができあがるわけです。サイト公開1年半ほど経ちましたが現在のアクセス数は月間50万人に達しています。この他にも「無料・かんたん・5分でつくれるケータイサイト」をコンセプトにしている「katy(ケイティ)」というサービスや「newsing」をベースに企業内利用向けに機能拡張を行った社内情報共有向けの「イントラnewsing」、iモード公式の携帯向けブログ「デコブロ」などの事業も手がけています。
弊社では100年計画のため、「投資はかかるが収益は当面ない事業」「投資もかかるが収益もある事業」「投資をかけなくても収益になる事業」、これらのポートフォリオを組んで当たっていく考えです。 収益事業で得た利益を投資の必要な事業に回し、徐々に成長させていくという考えです。
「どこでもドア」にはあけたときの驚き、行きたいところに行ける喜び、そして開けるという選択しかないと いうわかりやすさがあります。弊社サービス基準は「驚きと喜びとわかりやすさ」であり、これらは「どこでもドア」の発想からきています。このようなわかりやすいサービスを追及することが弊社の目標であり、自分の考えをしっかりと社員に浸透させることが自分の一番のミッションであると考えています。
今回は、代表上原自身の夢と、皆様からご注目いただいている自社サービスのご紹介、事業の取組み方や、当社の今後についてをお話させていただきました。
http://www.venturenow.jp/tokyooffice.html
(2008年2月22日まで掲載)
http://www.tokyooffice.co.jp/casestudy/071/case.html
(同記事を東京オフィスコンサルティング様サイトにもご掲載いただきました。)
弊社代表・上原のインタビューが、ベンチャー・ナウの「Tokyo office Now」の「成長企業のオフィス戦略」のコーナーに掲載されました。
エリア的には最初のオフィスと変わらないエリア、銀座7丁目8丁目あたりでオフィスを探しました。このエリアを選んだ理由はいくつかありまして、会社の近所に住んでいる社員がたくさんいたこと、ビジネス面での立地のよさ、あとは坪単価の安さがポイントになりました。資本提携を結んでいるリクルートさんのオフィスもそばにありますし、メディア事業をする上で重要な電通さん、博報堂さんのオフィスもすぐ近くの汐留にあります。ビジネス面では本当にいい立地なのですが、この銀座8丁目エリアはエアポケットのように坪単価が安いんです。銀座8丁目からちょっと新橋方向に移ったら一気に単価が一万円上がってしまうし、汐留に行っても単価は上がりますしね・・・ここは穴場ですよ。
内装はチームラボさんにお願いしました。内装を考えるうえでデスク同士をパーテーションで区切るようなレイアウトにしようかという話も出ましたが、やはり顔と顔が向き合う形でコミュニケーションがしっかりと取れるようなオフィスレイアウトにしました。茶屋という形でめもデスクや畳チェアを取り入れ、そのそばにソーシャルお菓子というみんなが持ち寄ったお菓子置き場を配して社員同士が小話や会話ができるようなスペースを作りました。何よりも大事なのはコミュニケーションと考えていますので社員間でよく話をするのはもちろんのこと、お客様とも良く話をしますね。最初に申し上げましたが私たちはどこでもドア・・・会いたい時に会いたい人に会えるような社会を作るということを目標においてビジネスをしていますので、オフィス作りにもそれがきちんと反映されるようなものを考えました。
東京オフィスコンサルティング様の多大なるご協力をいただき、おかげさまで無事に引越しを終え、快適なオフィス環境の中で新たなスタートをきることができました。決して気を緩めることなく、これからもユーザの声を大切にしたサービスづくりに邁進してまいりますので、今後ともよろしくお願い致します。
1月9日水曜日の日経流通新聞朝刊4面『日経BP渡辺洋之のIT新事情』のコーナーに、携帯サイト作成サービス『katyケイティ』についての記事を掲載していただきました。
無料の携帯サイト構築サービス「katy」を提供するマイネット・ジャパンでも契約数は約三千七百件と昨年後半にかけて開設ペースが急激に上がってきているという。企業はより精度が高く、質の高いケータイマーケティングを実践していく必要がある。ただ、これを乗り越えた企業のみが文字通り「One to One」マーケティングのプラットフォームを手に入れたことになる。
当社としては、無料サービスのケイティに今後も様々な機能を追加することで利便性を高め、中小企業・店舗の携帯マーケティングのプラットフォームとなれるように努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。
1月9日水曜日の日経産業新聞朝刊2面『Webフロンティア』のコーナーに、携帯サイト作成サービス『katyケイティ』についての弊社代表取締役社長・上原のインタビューを掲載していただきました。
「携帯電話向けサイトを無料で作成できるサービス『ケイティ』の機能拡充に力を入れています。昨年暮れには、作成した携帯サイトを訪れたユーザからの問い合わせや資料請求を受け付けられる機能を有料で追加しました。従来、ケイティの利用は美容院やカフェなどの店舗が大半でしたが、資料請求機能の導入で中小企業も増え、利用社数は四千社を突破しました。」「携帯ネットの普及を背景に、携帯サイトをマーケティングなどに活用する企業は規模の大小を問わず着実に増えており、2008年はさらに加速すると見ています。当社としては、無料サービスのケイティにさまざまな機能を追加することで利便性を高め、ターゲットである中小企業・店舗の携帯マーケティングのプラットフォームとなれるように努力します。」
katy(ケイティ)では、より最新のニーズに応じた携帯サイト作成ができるよう、中小企業・中小店舗のユーザー様の集客に役立つ集客メニューを今後も続々追加していく予定です。今後ともkaty(ケイティ)をよろしくお願いいたします。
12月4日にリリースいたしました『katy(ケイティ)AdLocalプラン』につきまして、さっそく多くの反響・お問合せを頂き、大変ありがとうございます。
以下、katy「Adlocalプラン」について取り上げてくださったニュースサイトをご紹介させていただきます。
モバイルサービス事業のマイネット・ジャパンは、同社が提供している携帯サイト作成、集客ツール「katy(ケイティ)」で、モバイルSEOなどを行っているシリウステクノロジーズのモバイル位置連動広告「AdLocal(アドローカル)」を活用し、近くでSNSなどの携帯サイトを閲覧しているユーザーを店に呼び込む広告ツール「AdLocalプラン」を提供する、と12月4日発表した。
katy「AdLocal プラン」は、店舗や店舗の近くにいるユーザーに対して、位置連動広告「AdLocal」を通じて、最適な店舗の広告を表示し、katy で作成した携帯サイトにスムーズに誘導することで店舗への集客を促進する。
マイネット・ジャパンでは今後ともユーザーの皆様のお声をもとにkaty(ケイティ)の改良改善に努めてまいります。ご意見・ご要望がございましたらぜひinfo@katy.jpへお寄せください。
今後ともマイネット・ジャパンと『katy(ケイティ)』をよろしくお願いいたします。
12月4日にリリースいたしました「Net-It newsing ソーシャルドキュメントポータル」につきまして、さっそく多くの反響を頂いております。大変ありがとうございます。
以下で『Net-It newsing ソーシャルドキュメントポータル』を取り上げてくださったニュースサイトをご紹介させていただきます。
株式会社オーシャンブリッジと株式会社マイネット・ジャパンは12月4日、オーシャンブリッジの企業内文書共有システム「Net-It Central」と、マイネット・ジャパンの企業内ソーシャルニュースシステム「イントラnewsing」を連携した企業向けナレッジ共有システム「Net-It newsing ソーシャルドキュメントポータル」を共同で開発したと発表した。同日より販売を開始する。
Net-It newsingは、マイネット・ジャパンの企業内ソーシャルニュースシステム「イントラnewsing」とオーシャンブリッジの企業内文書共有システム「Net-It Central」を連携させたシステム。 既存ファイルサーバ上の文書を Net-It Centralから投稿/社内共有することで文書検索のほか、ポータル画面やNet-It Central文書ビューワを利用したコメントや○×評価ができ、閲覧数/コメント数/○×評価などによる文書ランキング表示も可能。
様企業内に埋もれている文書(形式知)と、個人が蓄積したノウハウ(暗黙知)を合わせて共有できるという。Net-It Centralが、社内のファイルサーバ内に蓄積された文書ファイルを自動的にHTMLなどWebブラウザで検索・閲覧できる形式に変換。公開した文書を、イントラnewsingのコメント機能やランク評価機能で分類して社内共有する。
12月5日水曜日の日経産業新聞朝刊に、マイネット・ジャパンの携帯サイト作成サービス『katyケイティ』における株式会社シリウステクノロジーズとの業務提携(katy「AdLocalプラン」)について取り上げていただきました。
シリウスが開発した位置情報連動型の広告配信サービスを使い、マイネットで携帯サイトを作成した店舗の広告を、近くにいる人に配信する。
マイネットの携帯サイト作成サービス「ケイティ」と、携帯に搭載された全地球測位システム(GPS)などの位置情報を活用して広告配信するシリウスの「アドローカル」を組み合わせた。
katy(ケイティ)では、今回の「AdLocalプラン」に続き、より最新のニーズに応じた携帯サイト作成ができるよう、中小企業・中小店舗のユーザー様の集客に役立つ集客メニューを今後も続々追加していく予定です。今後ともkaty(ケイティ)をよろしくお願いいたします。
11月27日(火)発行の東京IT新聞2面に、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)のプロモーション施策「トーキョーブックマーク」の企画としてマイネット・ジャパンとアジャイルメディア・ネットワーク株式会社(AMN)が共同企画・プロデュースいたしました、ソーシャルタイアップサイト『FEELING A TOKYO』を取り上げていただきました。
FEELING A TOKYO
http://tbm.newsing.jp/
内容は東京らしいスポット情報を投稿したり、他のユーザーが投稿した情報へコメント・投票を行うシンプルなもの。
「現在、AMNの広告からの誘導がほとんどだが、RTCカンファレンスを開いて参加者を募るなど、サイトの盛り上げに尽力している。オープンしたばかりにしては、投稿も増えているし、東京観光のPRとしてJR東海さんも喜んでいるのでは。やはり、クチコミ系の成功のカギはジャンルやカテゴリーによると思う。『FEELING A TOKYO』に関しては、企業・ユーザー双方にとってハマリでしたね(笑)」(マイネット・ジャパン・川口氏)
また今後は、投票によってランキング化された「東京らしい場所・事柄」をB on B広告でAMNのパートナーブログへ配信するほか、「トーキョーブックマーク」のオリジナルブログパーツの配信も予定しているとのことだ。
これからも『FEELING A TOKYO』をよろしくお願いいたします。ご意見・ご要望等ございましたら是非 info@mynet.co.jp までお寄せください。
関連記事:
【プレスリリース】ソーシャルニュースとブログ広告を連動させたソーシャルタイアップサイト「FEELING A TOKYO」の企画実施について(Mynet Japan Info Blog)
11月26日発売の週刊アスキー12/11号(通巻665号)49ページに『newsing(ニューシング)』が掲載されました。
「スペシャル付録1」の「PCライフハック大全」のコーナーで、「仕事に趣味に使えるウェブサービス」としてマイネット・ジャパンの『newsing(ニューシング)』を取り上げていただきました。
マイネット・ジャパンでは今後もユーザーの皆様のご要望に応えるべく、newsingに積極的な機能追加を行ってまいります。
今後ともnewsingをよろしくお願い致します。
日経ネットマーケティング創刊記念インタビューとして、弊社代表上原のインタビュー記事『パソコンで嫌われたものがケータイで再評価を受ける』が日経ビジネスオンラインに掲載されました。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20071029/138885/
(newsingの現状について)徐々に知名度も上がってきたので、ページビュー(PV)は順調に増えています。newsingは、いわゆる「1:9:90の法則」を生かす構造になっています。(中略)newsingは、1%が発信し、9%がコメントし、残りの90%の人が楽しむような状態になれればいいと思っていますし、この比率を意識したサイト作りをしていかなければならないと考えています。
今後はソーシャル的に、例えば気に入っているユーザーを登録しておくと、その人を中心に形成された場を表示し、ニュースをピックアップした人と関係性が強いとポイントが高くなったり、結果的にそのニュースが上に表示されたりするなど、関係性によりニュースの表示方法を変えると面白いのではないかと考えています。
今回は弊社ソーシャルニュースサイト「newsing(ニューシング)」の展開や、これからのケータイサービスの展開などについてお話させていただきました。
マイネット・ジャパンの『newsing(ニューシング)』並びに『イントラnewsing(イントラニューシング)』に関する弊社代表上原・綱島のインタビュー記事「利用者参加型の技術が氾濫する情報を整理する」が、ITProに掲載されました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20071022/285081/
○×での評価やコメントによって、newsingでは価値付けして情報を整理できる。Web上に存在しているブログにしろニュースにしろあまりに多い。すべてを読むことはおろか自分に興味のあるものを探して読むことすら困難だ。Web2.0の特徴であるユーザー参加を生かすことで氾濫する情報を整理できる。
(イントラnewsingについて)社員にとっては、○×で評価して価値付けされた情報を1カ所から収集できるので、収集がぐっと楽になる。これまではメールで情報を送る企業が多かったが、埋もれてしまって一人ひとりの社員にまで届きにくかった。マイネット・ジャパンでは、「国内最大のソーシャルニュースサイト」newsing、「企業内ウェブ利用者のソーシャルプラットフォーム」イントラnewsingともに、引き続きユーザーの皆様のご期待に沿えるよう改良・改善を重ねてまいります。ご意見・お問い合わせなどは info@mynet.co.jpまでお気軽にお寄せください。できる“あいつ”の考え方を知ることができるというのもメリットだ。実は同じ社内でも優秀な社員の考え方を聞ける機会は少ない。ニュースへの評価コメントを読むだけでも、これまで分からなかった同僚の考え方の一端を知ることができる。
硬い表現になるが暗黙知の可視化といってもよい。これにより、日々のコミュニケーションを形に残すことができる。
10月17日水曜日の日経産業新聞朝刊に、マイネット・ジャパンの携帯サイト作成サービス『katyケイティ』において新たにリリースいたしました「しっかりページ作成ナビ」を取り上げていただきました。
携帯電話向けサイト作成のマイネット・ジャパン(東京・中央、上原仁社長)は18日、中小企業や店舗向けの携帯サイト無料作成サービス「ケイティ」の機能を拡充する。従来は文字情報中心のサイトしか作成できなかったが、豊富な写真素材やデザインにこだわったサイトのテンプレート(ひな型)を追加。表現力豊かなサイトを作成できるようにした。
katy(ケイティ)では、今回の「しっかりページ作成ナビ」に続き、よりかんたんに、最新のニーズに応じた携帯サイトの作成ができるよう、中小企業・中小店舗のユーザー様の集客に役立つ集客メニューを今後も続々追加していく予定です。今後ともよろしくお願いいたします。
月刊「アイティセレクト」10月号の38・39ページに『イントラnewsing(イントラニューシング)』が掲載されました。
記事の内容は7月に行われたセミナー『エンタープライズ2.0で情報共有が根本から変わる!』の取材内容となっております。
情報活用・情報共有の活性化のため、ブログなどを導入したものの、次第に活用されず、沈静化してしまう企業が後を絶たないという。その失敗の理由を、「1:9:90の法則に反しているから」と指摘するのは、マイネット・ジャパン代表取締役社長の上原仁氏だ。 「情報発信のハードルが低いブログといえども、発信する情報を持たない人、情報発信する気がない人にとっては無価値」と述べる。
社内情報共有の重要性がますます叫ばれる中、イントラnewsingの果たすべき社会的役割もますます高まってきているといえるでしょう。『イントラnewsing』に関するご意見・お問い合わせなどは info@mynet.co.jpまでお気軽にお寄せください。
月刊[コンピュータワールド]10月号の特集「ユーザーの声から考える“情報共有/活用基盤2.0”」75ページに、『イントラnewsing(イントラニューシング)』をご掲載いただきました。
みずほ情報総研では、導入したイントラネット向けソーシャル・ブックマーク・ツール「イントラnewsing」の開発元であるマイネット・ジャパンと検討を重ね、タグの管理機能をはじめとした企業内利用向けの各種機能の追加開発を行い、ツールの完成度を日々向上させてきた。そのかいもあって現在では、多忙なコンサルタントが業界に関する新しい情報や動向を把握し、同僚とコミュニケーションを取るために不可欠なツールとして活躍している
マイネット・ジャパンは今後も、『イントラnewsing(イントラニューシング)』を、社内の情報を整理し発想を共有するツールとしてご提供してまいります。
ご意見・お問い合わせなどは info@mynet.co.jpまでお気軽にお寄せください。
8月2日の日経産業新聞朝刊に、携帯メール一括配信サービス『katyメールプラン』の提供開始の記事が掲載されました。
メール配信ソリューションを提供するブレイン株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:天毛伸一)とメール配信分野において提携し、本日7月31日より携帯サイト作成・集客ツール『katy』(ケイティ:http://katy.jp/)内において、ブレイン社のメール配信技術を利用した中小店舗向けの携帯メール一括配信サービス『katyメールプラン』『katyメールプランライト』をリリースしました。詳しくはこちら。
ますます、集客プランが充実したkatyは、今回追加したメールプランに続き、中小企業・中小店舗のユーザー様の集客に役立つ集客メニューを今後も続々追加していく予定です。どうぞよろしくお願い致します。
7月30日の日経産業新聞朝刊に、newsing(ニューシング)のニュースコミュニケーション機能開始とモバイルサイトの大幅なリニューアルの記事が掲載されました。
7月27日でちょうど1周年を迎えたnewsing(ニューシング)が、再始動しました。
新たにニュースコミュニケーション機能を開始し、newsingモバイルサイトの大幅な機能拡張を行いました。詳しくはこちら。
今後も、ユーザーの皆様のご要望に応える積極的な機能追加を行ってまいります。
今後ともnewsingをよろしくお願い致します。
弊社代表の上原のインタビュー記事『右脳と左脳を併せ持ち、使い分ける力が企業理念「どこでもドアの実現」を約束する』が、リクナビNEXT/リクルートの転職サイト『注目の経営者が語る「今、人材に求められる能力」』に掲載されました。
http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/rnc/docs/cp_s00914.jsp?html_nm=keieisya/index/keieisya_index.html
ユーザーが今何に興味を持って、どんなブログを書いていて、どこにいるのか。弊社で「ライフログ」と呼ぶその蓄積した情報を解析することで、ターゲットを明確にし、より精度の高い広告を配信することが可能になる。つまり「ライフログマッチング」が成立するわけです。ユーザーにとっては有益な情報を得ることができ、企業にとっては効率的な広告の配信ができる“WIN-WIN”の状態をつくっていきます。
ソーシャル×モバイルの世界で次々と新しいサービスを生み出して急成長中のITベンチャー企業ですから、新しい発想・アイデアを創造する右脳と、数字の管理などマネージメント能力+アイデアを実行する左脳の切り替えがスムーズにできることが求められます。「0」を「1」にする力と「1」を「10」にする力の両方を兼ね備えていることです。
今回は「わが社の商品・サービスと事業優位性」「今後の事業戦略」「これからの人材に期待すること」の3点を軸にお話をさせていただきました。
弊社代表の上原のインタビュー記事が、月刊アスキー9月号の特集『子供激変』のコーナーで、『デジタルネイティブとの正しい付き合い方・先進ベンチャーの組織論』と題して掲載されております。
『せまるデジタル新世代(ネイティブ)の下克上』とサブタイトルされた上記コーナーにおいて、新世代のコミュニケーションに関するケーススタディとして、
技術革新の波に常にさらされているという点で、今後のデジタルネイティブ社会のひな形とも言えそうなのが、IT企業だ。ユニークな組織運営で知られるマイネット・ジャパン 代表取締役社長 上原 仁氏に、今後の組織のあり方を聞く。
という書き出しで、代表上原が社内でのコミュニケーション環境の構築についてお話させていただいたものを取り上げていただきました。
マイネット・ジャパンが主催するエンジニア交流勉強会「gungi(グンギ)」を、6月26日発売のエンジニアtype 8月号で取り上げていただきました。
今回は株式会社ブログウォッチャー社長・羽野仁彦氏、フォートラベル株式会社取締役 CTO・山路昇氏とともに、弊社松尾・平島の写真入りでご掲載いただきました。
「もともとは社内の勉強会だったのですが、知り合いのエンジニアも呼んだところ、噂が噂を呼んで規模が大きくなりました。それで思い切って月1回の定例イベントにしたのです。ITベンチャーのエンジニアはともすれば情報源が乏しくなるという悩みを抱える人が少なくありません。そこで、少しでもITベンチャー業界の底上げになればという思いから、ビジネスや利益目的ではない純粋なセミナー兼交流会として運営しています」
といった松尾のインタビューや、2007年6月1日に開催された第2回勉強会の模様をご掲載いただきました。
携帯サイト作成ツールkaty(ケイティ)が日本情報産業新聞(第6面)に掲載されました。
携帯電話の新しい世界 これだけ携帯電話のインターネット利用が進むと、携帯電話用のマーケティングが有効になってくる。
現在は、携帯電話からPCのようにキーワード検索が行えるようになったため、QRコードからのアクセスも含めて携帯電話からモバイルサイトへの誘導が行いやすくなってきた携帯サイトの現状を解説され、
簡単入力5分で完成 確かに、携帯サイトは誰でもかんたんに作れるというものではないが、ケイティでは特別な知識がなくとも誰でもサイトを構築できる。Webサイトでガイダンスに沿って必要項目を選択し、簡単な文言やフレーズを入力するだけで、たった6ステップ、5分弱で3キャリアに対応した携帯サイトが完成する。特に携帯インターネットに対する親和性が高く、なおかつ家庭の財布を握っている女性層を獲得するためには「折込チラシやクーポン雑誌を活用するよりも費用対効果が見込める」
とご紹介いただいております。
katy(ケイティ)は「誰でも、かんたんに、無料で」携帯サイトが作れるサービスだけでなく、そこから、お店のマーケティングや販促、集客にしっかりつながるサービスをご提供してまいります。
これからもどんどん便利に、使いやすくを心がけてサービス提供をしてまいりますので、是非katy(ケイティ)をご利用ください。
6月21日木曜日の日経産業新聞朝刊に、マイネット・ジャパンの新サービス『デコブロ』を掲載いただきました。
インターネットサービス開発を手掛けるマイネット・ジャパン(東京・中央、上原仁社長)は21日、携帯電話向けブログ作成サービス「デコブロ」を始める。携帯電話だけで、申し込み、記事の執筆、閲覧ができる。ブログのデザインを60種類以上用意。デザインにこだわる20代-30代の女性を主な利用者と想定、年内に10万人の会員を獲得したい考えだ。
デコブロはユーザーの皆様のご意見をもとに、たくさんの方にご利用・ご注目いただけるサービスに成長するよう努めて参ります。今後ともよろしくお願いいたします。
日経情報ストラテジー7月号47ページに『イントラnewsing(イントラニューシング)』が掲載されました。
『「人財」の見える化』 ~組織力を向上させる人材活用~という特集の中で、人材を見える化する3つの方策の中のひとつ、『「問題意識を持つ人材」の見える化』を実現する仕組みとして、イントラnewsing(イントラニューシング)のみずほ情報総研様での導入事例をご紹介いただきました。
みずほ情報総研(東京・千代田)も、個人向けのツールを社内で活用し、気づきの見える化に取り組んでいる企業の1つだ。同社はお薦めのサイトやウェブページを共有する「ソーシャルブックマーク」と呼ばれるツールをイントラネットに導入。個々の社員が興味を持ったニュースのページを登録している。
ブログと同様に、同じニュースに興味を持ったもの同士がコメントを付けることができる。閲覧数やポイント数、評価ポイントのランキング表示もあるので、社内でどんなテーマが注目されているか、そして誰がそのテーマにかかわっているのかが一目瞭然となる。
現時点ではSNSやブログ、ソーシャル・ブックマークなどは個人向けのサービスが主流だが、企業内に導入して思いや気づきを共有すれば、問題意識を持った人材を発掘することが可能だ。
マイネット・ジャパンは今後も『イントラnewsing』を社内の情報を整理し発想を共有するソーシャルニュースサービスとしてご提供してまいります。
ご意見・お問い合わせなどは info@mynet.co.jpまでお気軽にお寄せください。
弊社代表の上原のインタビュー記事『ネットに築く「どこでもドア」』が、読売新聞社が運営する『YOMIURI ONLINE』のネット&デジタルのインタビューコーナーに掲載されました。
http://www.yomiuri.co.jp/net/interview/20070605nt10.htm
便利で楽しいユーザー参加の仕組みにより、人と人がネットでつながり合うウェブ2.0。一歩進めて、いつでも、容易に、人々が出会える空間を「どこでもドア」と表現し、ネットで実現することを理念に起業したのが上原仁さんだ。
携帯電話の一般向け新サービスを今月から始める予定で、事前登録キャンペーンを実施しています。新サービスは、ニューシング、ケイティと互いに関連していて、起業時に目指した「どこでもドア」の第一段階の舞台がいよいよそろいます。ニューシングは人と人のつながりを、ケイティは地域に密着した現実のビジネスを、新サービスは両者を橋渡しします。それぞれのユーザーが増えたところで、人々の好みとお店をマッチさせる仕組みを作る計画です。
今回は代表上原が、起業するに至った経緯から、今月にリリースする新サービスを含めた今後の自社サービスの展開までをお話をさせていただきました。
6月3日の朝日新聞Beの「とれんどサーチ」のコーナーで、マイネットの携帯サイト作成ASP『katy』(ケイティ)が
”ケイタイサイト作成支援 「意外に面倒」 経営者を手助け”
という見出しとともに掲載されています。
「5分で作れます」が売り文句だ。ページの形や内容を数パターンに限ることで、パソコンに不慣れでも簡単に携帯向けサイトができる
上原仁社長は「まずは携帯サイトが顧客とのコミュニケーションに有効だと知ってほしい」と話す
katyはリリース当初からご注目をいただいて、4ヶ月を経た現在全国1,300店舗の皆さまにご利用いただき、今日もますます改良中です。お店の方だけでなく、会社のサイトや個人仕事のサイトにもご利用いただけますので、皆さまお気軽にご利用くださいね。
弊社代表の上原のインタビュー記事『「どこでもドア」をつくる夢を求めて ~日本初のソーシャルニュースサイトを運営』が、日本能率協会発行の『JMAマネジメントレビュー5月号』の『起業という人生』のコーナーに掲載されました。
ユーザー自身がおもしろいニュースやブログ記事などを探し出して投稿し、見る人がその価値を投票してランキングするソーシャルニュースサイト「ニューシング」がジワジワと話題を集めている。ここを見れば、ネットのなかでどんな話題が盛り上がっているかわかる。このサイトを運営するマイネット・ジャパンの上原仁社長はWeb2.0の旗手として新しいネットサービスをつくり上げようとしている。
また、モバイル・インターネットに参加する垣根を下げるために、今年1月から、無料で簡単に携帯サイトを開設できる「ケイティ」(katy)というサービスを始めた。これまで、携帯サイト構築には毎月数万円のコストがかかり、誰でも持てるものではなかったが、マイネット・ジャパンは業界で初めて無料化した。反響は大きく、1ヵ月半ほどですでに700サイトができた。飲食店などサービス業を中心に利用されており、今年末には1万2,000サイトとなることが目標だ。
上原の人生は起業と、どこでもドアを中心に展開していく。中学に入ると大学は経営学部と早々に決め、神戸大学に進むことを目指した。ビジネス書や経営書、リーダーシップ論を読みあさり、経営者になるにはどうしたらいいか毎日考えた。
上原は念願の起業ができた喜びを「本当に仲間と呼べる人たちと同じ方向を向いて走れること」だという。一方で「起業家にはなったが、まだ経営者になりきれていない」と自分を冷静に見つめる。ネット界の松下幸之助になれるか、本当の試練が始まる。
今回は代表上原が、現在運営しているサービスについて、また起業するに至った経緯をお話をさせていただきました。
4月27日発売のYahoo! Internet Guide 6月号にnewsing(ニューシング)が掲載されました。
今回は、「特集1・あなたの願いかなえます!インターネットでできること333」という特集の中の「●探せる」(P48)というコーナーで取り上げていただきました。
Web2.0の時代を迎え、ニュースサイトも一方的な情報配信サービスから、ユーザーの意見や評価を反映する双方向的な仕組みに変わりつつある。その代表的な例が、「newsing」のようなソーシャルニュースサイトだ。 ここではユーザー自身がおもしろいニュースやブログ記事を探し出して投稿したり、他ユーザーが投稿したニュースにコメントを付けたりできる。
newsingはユーザの皆様に育てていただき、たくさんの方から注目をいただくサイトに成長してまいりました。
newsingはこれからもユーザーの皆様のご意見を取り入れ、改善改良に努めて参ります。今後ともよろしくお願いいたします。ご意見、ご要望はお気軽にinfo@newsing.jp までどうぞ。
4月24日火曜日の日経産業新聞朝刊2面で、『イントラnewsing(イントラニューシング)』を掲載いただきました。
『話題サイトや記事 「お気に入り」を社内共有 ~マイネット・ジャパン 情報交流を後押し』という見出しの記事で、本日4月24日リリースの国内初の社内ソーシャルニュースパッケージ『イントラnewsing(イントラニューシング)』が紹介されています。
ネットサービス開発のマイネット・ジャパン(東京都・中央区 上原仁社長)は企業向けに「ソーシャル・ブックマーク・サービス(SBS)」のイントラネット版ソフトを開発した。社員同士が話題のサイトやニュースなどを投稿し、各自の「お気に入り(ブックマーク)」に登録された件数などを基に「旬の話題」を人気順に表示する。社内の情報共有やコミュニケーションを促進するツールとして需要を開拓する。
ネットの情報だけでなく、社内の通達や保存文書、社内ブログ(日記風の簡易型ホームページ)や社内ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の記事なども登録して共有できる。管理者の使い勝手やセキュリティーを強化したほか、社員同士がニュースや記事について意見を交換できる「コラボレーション支援機能」なども盛り込んだ。
マイネットは気になるサイトや記事を投稿するだけで、他の人に情報を発信したり、話題を共有できるSBSの手軽さをアピール。社員同士の情報交流を活性化させる「呼び水」として、企業に導入を働きかける考えだ。
マイネット・ジャパンは『イントラnewsing』を「企業内ウェブ利用者のソーシャルプラットフォーム」と位置づけ、これまでのB2C向けに加え、「企業内の情報共有」に向けてのソーシャルサービスをご提供してまいります。ご意見・お問い合わせなどは info@mynet.co.jpまでお気軽にお寄せください。
4月23日発売の週刊アスキー 5/8,15合併号の、NET EXPRESS(ネットエクスプレス)のコーナーで『投票やコメントでニュースの“価値”を測定』という見出しで、『newsing(ニューシング)』を取り上げていただきました。
ネット上で気になったニュースやブログをピックアップして、そのニュースが“○”か“×”かの投票と、コメントをほかのユーザーから募集することができる。“○”は“賛成”、“支持する”、“好き”などのポジティブな意味、“×”は“反対”、“支持しない”、“嫌い”などのネガティブな意味での使用。この投票機能を使えば、自分が興味をもったニュースについて、ほかの人はどう思うのかを気軽に調べることが可能だ。
newsingはユーザの皆様にご愛顧いただく中で、多くの方々から注目をいただくサイトに成長してまいりました。
newsingはこれからもユーザーの皆様のご意見を取り入れ、改善改良に努めて参ります。今後ともぜひご愛顧ください。ご意見、ご要望はお気軽にinfo@newsing.jp までどうぞ。
先日4月6日、弊社サービス『katy(ケイティ:http://katy.jp/)』にてクーポン地図プラン並びに地図プランを開始いたしましたが、さっそく多くの方々のご利用を賜り、弊社スタッフ一同大変感謝いたしております。
以下『katy(ケイティ)地図プラン、クーポン地図プラン』を取り上げてくださったメディアをご紹介させていただきます。尚、ブログにつきましては未だ全てを把握できていない状況にございますので、「自分のブログにも書いた!」という方がいらっしゃいましたら、是非ともコメント・トラックバックでご連絡ください。
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マイネット、業界最安値の携帯用地図付き集客クーポン機能を「katy」で提供(MarkeZine)
お店に持っていくとお得な割引などがある携帯用クーポンを地図付きで発行して、集客アップにつなげるためのおトクなサービスが始まった。小さなお店でも手軽に利用できるのが魅力。
月額3150円で,携帯向けのクーポン付き地図が作成できるサービス登場(ITpro)
katy地図プランは店舗の携帯用地図を作成できるサービス。地図は6段階の縮尺を変更でき,スクロールの変更も可能。月額1050円で利用できる。一方,katyクーポン地図プランは,携帯用地図とともに店舗の集客用クーポンを発行できるサービス。地図上に表示するお店のアイコンを18種類のなかから選べる。登録は簡単で,事前にお店の場所を登録した後,クーポンの内容など必要項目に入力していくだけ。
katy、MapFanと提携して店舗向け携帯用地図サービスを提供(internet.com)
一般的には月額数万円で提供されている店舗向けの地図付き集客クーポン発行機能を月額3,150円で提供するのが大きな特徴。地図付き集客クーポンおよび地図の発行に際しては、ボタンひとつの直感的なインターフェイスで初心者でも容易に発行できる「地図ページ作成ナビ」が提供される。
マイネット・ジャパン、「katy」有料集客メニューに地図プラン等を追加(Venture Now)
マイネット・ジャパン代表の上原氏は 「インクリメントPがkatyに着目して頂いたのが本提携のきっかけ。(中略) 自身もインターネットで配布される地図やクーポンはよく利用しており、商売に直接効果のある仕組みと実感していた」と話し、今後はkatyにおいてメール配信プランや業種/業態毎に異なるプランを提供していく予定。
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マイネット・ジャパンでは今後ともユーザーの皆様のお声をもとにkaty(ケイティ)の改良改善に努めてまいります。ご意見・ご要望がございましたらぜひ info@katy.jp へお寄せください。
今後ともマイネット・ジャパンと『katy(ケイティ)』をよろしくお願いいたします。
3月に発売された「携帯サイトアクセス向上テクニック」(マイコミ)に「katy」(ケイティ)が掲載されました。
本書P221にて、集客や商用向けの携帯サイト作成ツールが増えているという記載の中で、
ビジネス向けとあって多くのCMSは有料であるが、中にはマイネット・ジャパンの 「katy」(ケイティ)http://katy.jpのように、無料で利用できる
と紹介されました。
本書は、携帯サイトを作るための実践的な内容も多く盛り込まれていますので、katy(ケイティ)をご利用の方々もご一読いただければ、今後の携帯サイト作成がより楽しく、実りあるものになると思います。
ぜひご覧くださいませ。
弊社サービスの『newsing2B』(ニューシングトゥービー)と『katy』(ケイティ)についてのインタビュー記事が、
マーケティングブロードキャストに掲載されました。
『newsing2B』(ニューシングトゥービー)についてのインタビュー記事
Vol.1 日本初のソーシャルニュースサイトnewsingとは?
今回は弊社取締役の綱島が、ユーザ参加型のサービスを提供したい企業のためのサービス『newsing2B』(ニューシングトゥービー)について、マーケティングマネージャーの藤川が集客アップための無料・簡単・5分で作れるケータイサイト『katy』(ケイティ)についてお話をさせていただいております。
どうぞご覧くださいませ。
4月6日金曜日の日経産業新聞朝刊2面で、『katy(ケイティ)』を掲載いただきました。
『企業地図、携帯サイトに ~マイネット・ジャパン 月1,050円、小規模店向け~』という見出しの記事で、携帯サイト作成・集客ツール『katy』(ケイティ:http://katy.jp/)内において、本日リリースの店舗向けの携帯用地図付き集客クーポン『katyクーポン地図プラン』と携帯用地図サービス『katy地図プラン』が紹介されています。
携帯電話向けサイト作成サービスを手掛けるマイネット・ジャパン(東京都・中央区 上原仁社長)は六日、企業が自社の案内地図などを手軽に携帯サイトに掲載できるサービスを始める。価格は月額千五十円と競合社の数十分の一にして、美容室など小規模な店舗の需要を開拓する。
マイネット・ジャパンは今後、インクリメント・ピーの地図とケイティが持つ企業情報などを組み合わせたサービスの開発も検討する。ケイティは今年一月にサービスを開始した。現在は美容室や飲食店など八百店以上が利用しているという。
マイネット・ジャパンでは、ユーザーの皆様の携帯インターネット活用がもっと簡単にもっと便利になるよう、katy(ケイティ)の改良・開発に取り組んでまいります。ご意見・お問い合わせなどは info@katy.jp までお気軽にお寄せください。
4月2日~8日に放送されるUSENのビジネスステーション「ビジネス実務相談」のコーナーに
代表の上原が出演致しました。
http://www.usen-cs.com/station/business/pdf/BS236.pdf
今回は、「口コミを生む正直マーケティング!」というテーマで、「消費者に口コミを促すにはどうすればよいのか?ブログに見られる企業の自作自演による炎上のような憂き目にあわないための「正直」をキーワードとしたマーケティング手法」をお話させていただきました。
3月23日金曜日の日経産業新聞全国版朝刊一面トップで、ヤフーとの提携に関する記事が掲載されました。
『ヤフー、3社と提携』という見出しで、ヤフー!みんなのトピックスと弊社が運営するソーシャルニュースサイト「newsing(ニューシング)」との提携の内容が紹介されています。
ヤフーは利用者が話題のサイトやニュース記事を投稿して、登録数などを基に人気順に表示する「ソーシャル・ブックマーク・サービス(SBS)」で、マイネット・ジャパン(東京・中央、上原仁社長)など三社と提携した。
新興サイトだが人気は高い。各社のSBSで一位になった人気記事などがヤフーのみんなのトピックスに自動投稿される。
ユーザーの皆様のおかげで着実に成長し始めているnewsing。今後ともぜひ
ご愛顧ください。ご意見、ご要望はお気軽に info@newsing.jp まで。
弊社代表の上原のインタビュー記事『淡海東京物語「どこでもドア」夢見て』が、3月6日(火)の中日新聞(滋賀版)の朝刊に掲載されました。
「どこでもドア」を実現する。子どものころからの夢に近づけようと起業し、一月に始めたのが、店舗などが携帯電話のサイトを基本料無料で簡単に作成できるサービス「ケイティ」だ。店舗概要など必要事項を入力すれば五分で出来上がり。利用者はサービス開始から一ヶ月足らずで美容院や病院、不動産業者など全国の五百件に達した。
夢の実現に壮大な時間がかかるのは十分承知している。「(ドラえもんの)藤子不二雄先生も二十二世紀になってから、どこでもドアができたことにしている。自分が死んだ後も夢が実現するように今、自分たちが何をなすべきかを考え、行動しています。」
今回は代表上原が、幼き頃夢見た「どこでもドア」の実現に向けて、起業するに至った経緯と現在をお話をさせていただきました。
3月6日火曜日の産経新聞全国版朝刊経済面で、『katy(ケイティ)』を掲載いただきました。
『ポケット直通 携帯集客時代』という見出しの記事で、ヤフーが展開するヤフークーポンや日本マクドナルドのクーポンなどの事例とともに「無料で携帯サイトを開設できるサービス」としてkaty(ケイティ)が紹介されています。
ネット系ベンチャーの「マイネット・ジャパン」(東京)は1月25日から、無料で携帯サイトを開設できるサービス「ケイティ」を始めた。携帯電話サイトでは、更新のために使うソフトの利用料として毎月数万円を取られるケースも多かったが、無料であれば個人経営者でも気軽に携帯サイトを持つことができる。
携帯経由のインターネットアクセス増加に伴って、携帯電話をお店の集客に活かそうとする動きはますます広がっています。マイネット・ジャパンでは、ユーザーの皆様の携帯インターネット活用がもっと簡単にもっと便利になるよう、katy(ケイティ)の改良・開発に取り組んでまいります。ご意見・お問い合わせなどは info@katy.jp までお気軽にお寄せください。
参考:ウェブ掲載の記事 ポケット直通、携帯での集客時代|IT|経済|Sankei WEB
リフォーム産業新聞社発行の2007年2月25日付「リサイクル通信」10面で、マイネット・ジャパンの無料携帯サイト作成サービス『katy(ケイティ)』を取り上げていただきました。「攻略 最新アイテム」と題したコーナーに以下の書き出しで大きく紹介いただいています。
携帯サイトの利用者が増加している。ショップを探す時に携帯電話を覗くというスタイルが広がりそうだ。自店のモバイルサイトはつくりたいが、予算も知識もないという人に朗報がある。無料であっという間に完成できるサービスが提供されているのだ。
ますます盛り上がってくる携帯インターネットをもっと便利にわかりやすくしていけるよう、これからもkaty(ケイティ)の改善改良に取り組んでまいります。ご利用いただいてのご意見ご要望など、 info@katy.jp までお気軽にお寄せください。
日経情報ストラテジー4月号157ページに、大塚製薬株式会社『ポカリスウェット イオンウォーター』を担当なさっている岡村氏の相談役として、弊社代表上原が紹介されました。
自身も有名なブロガーである上原氏は、「ネットを上手に使えば営業担当者が得意とする個客への販売促進もできる。でも営業担当者なら個客に聞かれたことはすぐに答えられるようにしおくもの。ウェブ2.0時代にはマーケッターも、自社ブログへの質問にすばやく回答できるようにするなど、営業感覚を強める必要がある」と語る。
紙面ではウェブ2.0時代のマーケティングについて紹介されています。是非お手にとってご覧くださいませ。
2月4日日曜日の東京新聞朝刊3面で、マイネット・ジャパンの無料携帯サイト作成サービス『katy(ケイティ)』を大きく紹介いただきました。
「核心」という経済コーナーでの「携帯サイト利用拡大 ←定額制普及+検索機能強化」という見出しの記事です。DeNA社のモバゲータウン、シリウステクノロジーズのアドローカルとともに、携帯インターネットの新たな潮流を代表するサービスとしてkaty(ケイティ)を取り上げていただいています。
上原仁マイネット・ジャパン社長は、携帯を取り巻く利用状況が「数年前のPCの状況に似てきた」と言う。多くの店がネット上で自前のサイトやブログを開設しているように、携帯サイトでも同様に自社サイトを持つ企業が増えるとみる。実際、「ケイティ」の場合もサービス開始から数日間で美容院や飲食など三百店がサイトを開いた。
記事は東京新聞のサイトでも掲載されています。
ますます盛り上がってくる携帯インターネットを、もっと便利にもっとわかりやすくしていけるように、これからもkaty(ケイティ)の改善改良に取り組んでまいります。みなさま、ご利用いただいてのご意見ご要望などは info@katy.jp までお気軽にお寄せください。
弊社代表の上原のインタビュー記事が、日経BPオンラインと、ITプロに掲載されました。
まだ世代間ギャップは大きいものの、ブログやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の利用者が増え、インターネット上で口コミが広がりやすくなった。そんな「口コミ2.0」時代に企業のマーケティング部門はどう対応したらいいのか。書籍「口コミ2.0 正直マーケティングのすすめ」の著者である上原仁氏に聞いた。上原氏は、NTTレゾナント(東京都千代田区)を退職し、2006年にマイネット・ジャパン(東京都中央区)を設立。ニュースサイト「newsing」を運営するほか、企業サイトのウェブ2.0化支援などを手がける。また、上原氏の「近江商人 JIN BLOG」は人気ブログの1つである。
今回はインターネットを介したマーケティングについてお話をさせていただいております。
どうぞご覧くださいませ。
昨日1月25日、弊社は”無料・かんたん・5分で作れる”ケータイサイト作成ツール『katy』(ケイティ:http://katy.jp/)をリリースしました。さっそく多くの反響・お問い合わせを頂き、本当にありがとうございます。
今後もユーザーの皆様のお声をもとに改善改良を進めてまいりますので、ご意見・ご要望がございましたらぜひ info@katy.jp へお寄せください。
以下で『katy』を取り上げてくださったニュースサイトやブログをご紹介させていただきます。
ブログについてはまだ全てを把握できていない状況にありますので、「自分のブログにも書いたのに!」という方がいらっしゃいましたら、是非ともコメント・トラックバックでご連絡頂ければと思います。
マイネット・ジャパンは1月25日、携帯電話向けのサイトが簡単に作れるコンテンツマネジメントシステム(CMS)「katy」(ケイティ)をリリースした。基本機能を無料で提供する点が大きな特徴だ。
株式会社シリウステクノロジーズの「モバイル SEO サービス」のノウハウを実装しており、利用者は基本的なモバイル検索エンジン対策が施されたサイトを作成することができるという。
携帯向けサイトを構築していない自営業者や中小企業が対象で,携帯サイトを作成する基本機能は無料で利用できる(写真)。
現在PC向けのWebサイトはほとんどの店舗らが何らかの形で持っているのが、携帯サイトを持っているところは「実に僅少」とのこと。「その理由を考えたところ、構築/運用サービスは既に幾つか提供されているが、いずれも月に1万円から高いところでは9万円前後の利用料金が必要で、顧客単価がそう高額ではない店舗が簡単に導入できるサービスがなかった。そこで『すべてのお店にケータイサイトを』を合言葉にkatyの開発を進めた」と話す。
プレビュー画面を見ながらサイトを書き換えられるようにしたほか、ナビゲーションに沿って情報を入力するだけでサイトが作れる「かんたんサイト制作ナビ」機能も搭載して、HTMLタグの知識がない人でも簡単に利用できるようにした。
katyは、「すべてのお店にケータイサイトを」を合言葉に同社が独自に開発したケータイサイト作成ASPサービス。基本的なケータイサイト作成機能は無料で提供されのに加えて、クーポン発行機能、ケータイブログ機能、独自ドメイン機能が月額1,050円から利用できる。
「katy」のユーザーインターフェースは「サービス業店舗勤務の20代後半女性」のデータをもとに開発され、CMSを使いなれていない人でも簡単にサイト構築ができるよう配慮されている。さらに、シリウステクノロジーズの「モバイルSEOサービス」のノウハウを活かし、基本的なモバイル検索エンジン対策が最初から施されたサイトを作成することができるのも魅力だ。
有料でも売れる商品を無料で提供するgoogle的な考えが魅力的ですね。
また、PCに比べ圧倒的に表示件数の少ないモバイルの検索結果において、今後ますますSEO
は必要になってくると考えられる。
本製品は、昨年ソフトバンクのYahoo!やauのグーグル採用などにより、非公式の携帯電話向けホームページ(勝手サイト)が注目を集めているのに伴い、企業向けに携帯用コンテンツを容易に作成するためのCMS(コンテンツ管理システム)として開発された。
katyはブラウザで携帯ページを作るASPサービスなのですがAJAXをバリバリに使っていてわかりやすい上にリアルタイムで携帯ページのプレビューができるため、大変インパクトのアルサービスでした。
NTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルの3キャリアに対応した携帯電話向けサイトがPCから制作できるシステムで、プレビュー画面を見ながらサイトを書き換えられ、ナビゲーションに沿って情報を入力するだけでサイトが作れる「かんたんサイト制作ナビ」機能も搭載されているそうです。
他にも、簡易アクセス解析機能やQRコードの自動発行機能も搭載しているそうで、無料とは思えないほどの充実機能です。
これまで、携帯向けCMSは月額数万円かかったところが多いのに無料は驚きですね。
これから、携帯のWEB立ち上げを行う場合、これ使ったほうがいいですね。
なんと無料!携帯サイトCMSが数十万円するものが多い中、基本料金無料
PCからサイト作成ができ、リアルタイムプレビューができるとあれば携帯アフィリエイターは、放っておかないでしょう。
mobile marketing 2.0(旧モバイルSEO対策)
これは地域密着型の商売の方には便利な機能でいいですね♪
クーポン機能っていうのが凄い気がします。
確かに、携帯のサイトからアクセスしてクーポンをもらえる機能っていうのは、旅行先でチェックしています。PCでアクセスしてプリントアウト、というのは、面倒ですし、忙しい旅行の直前にそんなことをやっていられるわけが無いです。今いる場所から近いお店のクーポンを携帯でゲットできる方が、個人的に、嬉しかったりします。
ページ作成はパソコンで行え、「ケータイプレビュー画面」でその都度、「携帯ではどんなふうに見えるのか」が作成しながら確認できます。
さらに「簡易アクセス解析機能」もついているので、各ページのアクセス数も、日別・週別・月別で確認できます。
SEO対策なんかもばっちりなみたいで、しかもHTMLが分からなくても作れるという優れもののようです。小さな飲食店お店や個人商店など活躍の幅は広そうですね。
「katy」のユーザーインターフェースは「サービス業店舗勤務の20代後半女性」のデータをもとに開発され、CMSを使いなれておらへん人でも簡単にサイト構築ができるよう配慮されとる。さらに、シリウステクノロジーズの「モバイルSEOサービス」のノウハウを活かし、基本的なモバイル検索エンジン対策が最初から施されたサイトを作成するっちうことができんのも魅力や。
マイネット・ジャパンがSEO対策済みのケータイダイトを無料で作成できるツールを
出すという。
これは画期的だ。先日のNHKスペシャル「グーグル革命の衝撃」ではないが、
これで作成する人が急増するだろう。
ということで、登録して簡単にtopページだけ作成してみました。
簡単なアクセスログ等もみれるのでこれいいかもしれませんね!
katyは無料の携帯サイト作成ASPサービス。3キャリア対応のモバイルサイト作成機能に加えて、オプションとしてリアル店舗への集客を促すクーポン発行機能、ケータイブログ機能、独自ドメイン機能などのメニューを月額1,050円から提供する。
今はもう、PCよりも携帯などのモバイルからネットにアクセスする人が多くなった時代です。何か情報を発信したい、お店の売上を伸ばしたいと思っている方は、こうした携帯でのサイトつくりを他の人よりもはやくためしにでもおこなってみるのがいいと思います。
携帯サイトを作ってみたいなぁ、と思いつつも、なんとなく敷居が高くてしり込みしてしまっている人も多いと思いますが(←私だ(^_^;))こういう便利&簡単なサービスが登場すると、ちょっと試してみたくなります。
出来上がるサイトの見栄えの良さや極めて安価に設定された料金等、少なくとも追随サービスが登場するまでは、かなりの人気を博すのではないでしょうか?
私は、この無料のサービスを利用して、自社のクイズプロモと一体化させようと考えています。
言われてみると携帯サイトを簡単に作れるものってあまりありませんね。PC向けであれば無駄なくらい多数あるのですが。
links for 2007-01-25 : Project MultiBurst
ここで見つかる! IT・インターネット企業の最新情報/プレスリリース
1月17日の日経産業新聞朝刊の2ページ目にマイネット・ジャパンの新サービス『携帯サイト作成ツールkaty(ケイティ)』を取り上げていただきました。『katy(ケイティ)』は『すべてのお店にケータイサイトを』を合言葉にマイネット・ジャパンが開発したケータイサイト作成ツールです。
ネットサービス開発のマイネット・ジャパン(東京・中央、上原仁社長)は二十五日、企業が携帯サイトを無料で作成できるサービス「katy(ケイティ)」を始める。携帯電話でのネット利用の拡大を背景に、小さな飲食店などでも携帯サイト作成の需要が高まると判断。
無料でお店の本格的なケータイサイトが5分で作れる、今までにないサービス。『katy(ケイティ)』は2007年1月25日に正式オープンの予定です。ご案内はこちらのページに掲載しています。
弊社代表上原の論考『Web2.0でビジネスはどう変わる?』が金沢工業大学の学術誌、『Back Up』26号の特集:『メディア新世紀』-次世代メディアが創る新しい情報価値の18ページから4ページにわたり掲載されています。
インターネットはユーザー自身の手によって最適化が測られていくメディアであり、ビジネスのあり方も、その意思を読み取ることがカギになっていくだろう。残念ながらBackUpは市販されておりませんが、お手にする機会がございましたら是非ご覧くださいませ。.
代表上原、取締役保田と弊社アドバザイザーの藤代氏による共著、『口コミ2.0』が、明日香出版より本日全国発売されました。早速いくつかのblogで書評を頂いておりますので、そこからの引用にて本のご紹介をさせていただきたいと思います。
口コミ2.0で一番大事なのは、本書の副題でもある「正直マーケティング」。その意味では本書はマーケティングといよりは脱マーケティングの本でもあります。しかし脱マーケティングはノーマーケティングではありません。この二つがどう異なるかは、本書を読んでのお楽しみ。
ネットのことをあまり良く知らないけれども、わかりやすく実情を知りたいと思っているような人ならば、2000円でも買うのではないかと思うくらい、内容は豊富で、しかもわかりやすく書かれています。また、よくまとまっているので、ネットに詳しい人でもこの件(口コミ・ネット・マーケティング)に関してまとまったものが欲しいと思った時には、思わず買ってしまうかもしれません。
僕自身、ぼんやり考えていたことが実に明確に書かれてある。さすがは炎上経験豊富なみなさんです(笑)。
最近、口コミに関する質問をよく受けるんだけど、企業の広報やマーケティング担当者にはお勧めです。この問題をここまで深く考え抜いて、しかもその提案が実践に基づいている(笑)のがいいです。
口コミマーケティングはネット社会とのおつきあいの気持ちや作法が必要であり、その最重要キーワードが「正直さ」というのは同感です。基本的には売り手と買い手という壁を超えて、マーケティング担当者や開発担当者の人たちが個人としてネットとおつきあいするのだと考えれば、口コミマーケティングも肩肘はらずに展開できるはずです。
是非、引用部分以外の評も各々のブログでご覧頂き、よろしければお手に取っていただけると幸いです。ご意見・ご感想も是非お寄せくださいませ。お待ちいたしております。
上原のブログ: 『口コミ2.0』-正直マーケティングのすすめ です | 近江商人 JINBLOG
保田のブログ: ちょーちょーちょーいい感じ - ブログ|本日出版:「口コミ2.0 正直マーケティングのすすめ」
藤代氏のブログ: ガ島通信 - 「口コミ2.0」販売が開始されました
11月9日発売の『サブラ』020号(小学館)、佐々木俊尚氏の『GenerationZ』のコーナーで、弊社『株式会社マイネット・ジャパン』を取り上げていただきました。
家賃10万円のこのおんぼろオフィスで、『マイネット・ジャパン』は産声を上げた。今年6月14日のことである。社長の上原仁と彼の仲間たちがスタートさせたサービスの名称は「newsing(ニューシング)」という。
誌面では3ページに渡り、弊社代表上原の学生時代から、前職での挫折経験などが描かれています。また、次号にも引き続き掲載予定です。是非あわせてご覧下さいませ。
弊社代表の上原が、『IT、ネット業界向け新卒・中途採用サイト【デジ!】』より取材を受け、そのインタビュー記事が『キャリアVIPインタビュー』のコーナーに掲載されました。
私は、今のIT業界で生き残るために、3つのキーワードがあると考えています。それは『検索』『ブログ』『モバイル』です。今後、手掛けるサービスは、いつでもどこでも必要な情報を得られるサービスでなければならないと考えています。この3つのキーワードのうち、1つでも欠けてはいけない。
『newsing (ニューシング)』は携帯からも閲覧することができます。これからも、場所の制約をうけずに利用できるサービスをどんどん生み出していきたいと考えています。
マイネット・ジャパンでは『newsing』に限らず、今後も『検索』『ブログ』『モバイル』をキーワードとした新たなサービスを展開して参ります。どうぞご期待下さい。
11月1日(水)発行の日経産業新聞に『newsing』に関する記事が掲載されました。
「ニューシング」では、ブックマークの利用者が「支持する」「支持しない」などの感想を投票できる仕組みがあり、双方向で情報交換できる仕組みを持たせている。登録者も閲覧者を意識して、コメントの文章を分かりやすくするなど、一種のコミュニティーが形成されている。『newsing』はこれからも様々な工夫でユーザーの方々に貢献したいと考えております。今後ともよろしくお願い致します。ご意見、ご要望はお気軽に info@newsing.jp までお寄せ下さい。
ITmedia、佐々木俊尚氏のコラム『検索エンジンが「ユーザーのその日の気分」を知る方法(下)』で『newsing』を取り上げていただきました。
ソーシャルニュースサイト「newsing」を運営するマイネットジャパン社長の上原仁さんは言う。「自分がつながっている友人や家族、同僚ががいたら、その人に影響されて自分の興味もどんどん移っていくということは多い。単なるカスタマイズやパーソナライズではなく、そうした人間関係をソーシャルニュースに持ち込めないかと思うんですよね」『my newsing』機能の年内リリースに向けて、スタッフ一同頑張っております。今後ともよろしくお願い致します。ご意見、ご要望はお気軽に info@newsing.jp までお寄せ下さい。
ITmedia、佐々木俊尚氏のコラム『検索エンジンが「ユーザーのその日の気分」を知る方法(中)』で『newsing』を取り上げていただきました。
「newsing」(ニューシング)というソーシャルニュースサイトがある。『近江商人 JINBLOG』や共著書『アルファブロガー』(翔泳社)でも有名な上原仁さんが今年7月に起業して立ち上げたサービスである。ユーザーはさまざまなネット上のニュースに投票することができるほか、それぞれのニュースに対して「○」「×」で評価したり、コメントやタグも付けられる。投票数やコメント数に、ニュースの新しさを加えてニュースがランキングされ、newsingのトップページには各ニュースがランキング表示される仕組みだ。newsingは今後もユーザーの皆様の声を積極的に取り入れ、ひとつひとつ課題をクリアして参ります。今後ともぜひご愛顧ください。ご意見、ご要望はお気軽に info@newsing.jp までお寄せ下さい。
本日10月4日発売の日経トレンディ11月号、『そんなに凄いか?Web2.0』のコーナーで『newsing』を取り上げていただきました。
今夏、6人のブロガーが「newsing(ニューシング)」という参加型ニュースサイトを立ち上げた。これはネット上の面白いニュース記事をユーザーが見つけ出し、彼らの投票で掲載順位を決める新世代メディア。(中略)ニューシングが行ったのは物理的・心理的な敷居を下げて、参加しやすい環境を整えたこと。例えば、ニュースに対し○×の投票が出来るようにした。これならば文章を書かなくても、手軽に自分の意見を表明できる。
newsingはこれからもユーザーの皆様のご意見を取り入れ、改善改良に努めて参ります。今後ともぜひご愛顧ください。ご意見、ご要望はお気軽に info@newsing.jp までどうぞ。
代表の上原が時事通信の湯川鶴章氏の取材をお受けした模様が、時事通信社のブログ、「湯川鶴章のIT潮流」でポッドキャスティングで順次公開されております。今回はnewsingの仕組みについてご説明させていただきました。
〇×の数、アクセス件数、コメント数、経過時間などを考慮に入れてポイントを計算し、記事の重要度を決める。 はてなブックマークとの違い。はてブは、ブックマークなので、まとめサイトやネタ系サイトをピックアップすることが多い。newsingでは、あくまでもニュースのサイトとしているので、そうしたサイトがピックアップされることは少ない。 情報の整理、編集を、マスメディアではなく、みんなの手でできないかという発想。
今回は第二回のアップとなります。第一回はこちらです。
弊社がご提供するソーシャル・ニュースサービス『newsing』に昨日追加された新機能『Daily newsing』のリリース記事がメディアに掲載されましたのでご紹介いたしましす。
マイネット・ジャパンは8月10日、ユーザーの投票を元にニュースをランキング表示するソーシャルニュースサイト「newsing」で、前日の話題を毎朝ランキング形式にまとめて掲載するページ「Daily newsing」を開設した。
Daily newsingは、newsingで蓄積された人気ニュースのポイントを集計し、前日に話題となったニュースをランキング形式にまとめて毎日提供するサービス。ユーザーは、前日に人気の高かったニュースを効率よくまとめて読むことができる。また、ニュースに関してユーザー間で行われた議論を確認することも可能だ。前日までのライブラリーも閲覧できる。
マイネット・ジャパンは2006年8月10日より、ソーシャルニュースサイト「newsing」において、話題になったニュースを日刊でランキング表示する「Daily newsing」を開始した。
ユーザーの要望に応えて作った機能といい、忙しいビジネスパーソンが効率的にニュースをチェックできるとしている。
今回のDaily newsingは、各日、各週、各月の3種類の人気上位ランキングを提供しており、即座に話題のニュースを把握できる。それぞれRSSフィードの配信も開始した。
一定期間のニュースをななめ読みする仕組みを提供することで、多忙なビジネスマンなどが効率よく情報を収集できるという。また、これらのニュースはRSSとしても配信される。同社では今後日本最大のユーザー参加型ニュースサイトを目指す。
Dailynewsingは、同社運営のソーシャルニュースサイト「newsing」で蓄積された人気ニュースのポイントを集計し、前日の話題を毎朝ランキング形式にまとめて掲載するサービス。未登録ユーザーでも閲覧可能なほか、前日までのライブラリーも閲覧できる。
今回の機能追加は、newsingオープン当初から、ユーザーの意見に多くあった「1日1回のニュースチェックの時間をより効率化できるよう、1日分のニュースをまとめ読みできるページがほしい」という要望によるものだという。
ニュース配信は日刊、週間、月刊で行ない、人気ニュースのRSS配信も行なう。また、Daily newsingはnewsingへのユーザー登録を行なうことなく利用できる。
RSS配信に対応した。RSSは、日刊に加え週刊、月刊の人気上位ニュースを配信する。
話題が集まるニュースほどポイントが加算され、より上位に表示するようになる。(中略)ランキングは未登録ユーザーでも閲覧できる。
以下のサイトではプレスリリースを掲載していただきました。
国内初のソーシャル・ニュースサイト『newsing』(ニューシング:http://newsing.jp/)で蓄積された人気ニュースのポイントを集計し、前日の話題を毎朝ランキング形式にまとめて掲載することにより、忙しいビジネスパーソンは前日の話題のニュースを短時間にまとめ読みすることが可能になります。
『Daily newsing』は、2006年7月27日に当社がリリースした日本初のソーシャルニュースサイト『newsing』のユーザーの皆様から頂いたご要望から生まれたサービスです。時々刻々と変動する世論をチェックし議論したいユーザーの方には『newsing』のTOPページを、1日1回ニュースをまとめ読みしたいユーザーの方には『Daily newsing』をお選びいただくことで、それぞれのスタイルに合わせた情報生活をお送りいただくことができるようになります。
さらに早速ブロガーの方々にも取り上げていただいております。
ありがとうございます。
CGMサイトの"キモ"となる参加ユーザーたちの要望にスピーディーな対応をしたマイネット・ジャパンの姿勢には永田町のセンセイたちも感心していたな。
ここ最近のnewsingは情報量の多くて面白い記事が埋もれがちだったが、便利な機能が追加されて見やすくなったよ。 ファイヤー!
個人的な見解ですが「ユーザー満足度向上」を大々的に掲げておきながら
目に見えた形で実行できている企業は意外に多くないと思います。
そんな中でマイネット・ジャパンのユーザーの期待に応えるための施策に対する
姿勢には好感が持てます。
これまでは過去のニュースが探しにくかったのですが、非常に探しやすくなりました。情報のフィルタリングもできて非常にいい感じです。
これいい!
以下のブログでもプレスリリースを引用していただくなどの形でご紹介いただきました。
ここで見つかる! IT・インターネット企業の最新情報/プレスリリース
『Daily newsing』を取り上げていただいたブログは随時こちらでご紹介させていただきます。
ますます進化を続ける『newsing』に今後ともご期待ください。
弊社代表の上原が日経BP社 『日経パソコン』の取材を受け、そのインタビュー記事が『日経PCオンライン』に掲載されました。
2006年7月27日にマイネット・ジャパンが開始したソーシャルニュースサイト「newsing」(関連記事)。さまざまなニュースサイトやブログからユーザーが記事のタイトル、URLなどを持ち寄り(同サービスではピックアップすると呼ぶ)、お互いに投票したりコメントしたりすることで、議論が活発になった記事ほどランキングの上位に表示するというサイトだ。ユーザーにとっては話題のニュースを一覧できるメリットがある一方、編集権をユーザーに委ねているため、リスクもある。同社の上原仁社長に同サービス開始の狙いを聞いた。
『日経パソコン』本誌9月21日号にも今回の取材記事が掲載される予定です。どうぞご期待ください。
ソーシャル・ニュースサイト『newsing(ニューシング:http://newsing.jp/)』はおかげさまで順調に成長しています。これもご利用いただいているユーザーの皆様のおかげです。ありがとうございます。また、すでに何件かのご意見・ご要望も頂いております。今後ともユーザーの皆様のお声をもとに改善改良に努めてまいりますので、他にもご意見・ご要望がございましたらぜひ info@newsing.jp へお寄せください。
引き続き多くの方々に『newsing』を取り上げて頂いておりますのでご紹介いたします。
まだまだ全てを把握できていない状況にあるかと思います。「自分のブログにも書いたのに!」という方がいらっしゃいましたら、是非ともコメント・トラックバックでご連絡頂ければと思います。
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「ユーザー投票によるニュースランキング」「記事への○×投票とコメント」「ニュース引用記事の投稿」「ユーザー別の投稿・投票記事一覧ページ」「国内ニュースサイト検索」「モバイル閲覧」「人気記事のRSS配信」など、いま技術的に可能なことをすべて盛り込んだ。
何かおもしろいことをしてくれるのではないかと期待していたんだが、なかなかおもしろいサイトを立ち上げてくれました。これからびっくりするような機能をどんどん追加してください上原さん!期待してます!
日本人というのが、公の場でのディスカッションを好むのかどうかということについて、多少疑問もあったりしますが、こういった場が提供されて、日々更新されるニュースのフィルタリング機能をはたしてくれることによって、効率的な情報取得に役立つことになるかと思います。
一般的にマスコミで報じられているニュースの扱いの大きさとは全く関係の無い基準で並ぶところが、“フォークソノミー”を感じさせますね。
つまり、既存のメディアがニュースを発信するのではなく自分から発信した情報がニュースとなるかも知れないという点で人が自分でこれはニュースで、あれはニュースではないと判断する時代になるのかもしれない。
『newsing』は、今話題のニュースをランキングで一覧し、議論し、投稿できる、国内最大のユーザー参加型ニュースを目指すサイト。
このようにニュースをまとめて書いたりすることを共同で行い、ニュースのランク付けを行うものとしてSNS(Social News Site)というものがあるらしい。
とりあえずオープン当初であり、機能的にもこれから追加されていくのだろう。
ソーシャルブックマークのリリースラッシュも一段落したところで、次の主戦場はニュースサイトに移りつつあるらしい。
ユーザーの投票を元にニュースをランキング表示するソーシャルニュースサイト「newsing」が登場した。
ワンクリックでクリップ&コメント。
中々便利。
○か×かをクリックするだけで参加できるので、ソーシャルブックマークよりも参加しやすい印象を受けた。
ソーシャルニュースのサイトが始まったというんでだらだら
してみた。
インターフェイスはわかりやすい感じ。一つのニュースに色々な人がコメントをするというもの。
potentialnnの(プー太郎以上NEET未満)競馬日記
とりあえず流行るかもしれないから注目してみたらどうです?
「newsing」予想以上に面白い。
たぶん、中で入っている人間が面白いニュースを発見するつぼに長けている。
ニュース記事について自分なりの意見として○×を直感で付けることができる、ユーザー投稿型のニュースサイトです。
こんなサイトが生まれました。
新しい会社さんのようで、社員も全員僕より年下^^;
インターネットのニュースを閲覧するだけじゃなくて、そのニュースに対してマル(○)とバツ(×)をつけて人気ニュースを選びます。
そつなくまとまってていいかんじ。
思わずタイトルに惹かれて、随分たくさん引用してしてしまいました。
追記で、その真意の程をレポートする予定です。
日本ではまだ本格的なソーシャルニュースサービスのサイトは少ないけど、これからは盛り上がりってきそうですね。早速 RSS に登録しておきました ( ´ー`)
「ソーシャルニュース」の名を冠しているように、ニュースやブログ記事を投稿し、それに投票することもできる、というサービス。
流石ですな、名刺代わりに早速ニュースサイトにも取り上げられてます。
まだまだ一般ユーザーと情報共有することで成り立つ分野があるはずである。
それをWeb 2.0的な視点で構築すれば、Web サービスとして成り立つのではないだろうか。
完成度かなり高めなんで早速巡回先に追加したよ。
このやり方だと「掘り出し物」「レアなニュース」は探すことができない。こういったものをどのようにして探させるか。そういった仕組みが次に求められると思う。
様々な価値観を持った人が集まり、
いろんなニュースを探し出してくるサイトだから、
newsingには常に最新の注目ニュースが流れています。
「あの事件についてみんなどう思ってるんだろう?」
「自分の知らない何か面白いニュースはないかな?」
そんな疑問もnewsingを見れば解消です。
インターネットに対して積極的な人の積極性を高めるサービスも良いですが、そういうのを敬遠している人が「これなら自分もできそうだ」「これはおもしろそうだ」と、裾野を広げるサービスを考えるのも大事なんですよね。
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以下のサイトでもリンクなどの形で『newsing』を取り上げていただきました。
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今後ともマイネット・ジャパンと『newsing』をよろしくお願い申し上げます。
2006年7月28日(金)の朝日新聞朝刊の経済面(13面)左端、【情報ファイル】のコーナーで、『newsing』(ニューシング:http://newsing.jp/)の記事が掲載されました。『newsing』は昨日7月27日に当社がオープンいたしました国内最初の本格的ソーシャル・ニュースサービスです。
ネットサービス会社マイネット・ジャパンは27日、利用者がウェブ上からニュースを集め、議論するサイト「newsing」(http://newsing.jp/)を開設した票数の多いニュースほどサイトの上部に表示される。
『newsing(ニューシング)』はユーザー自身がニュースを選び、議論し、今話題のニュースをランキング形式で一覧できる、ユーザー編集型ニュースサイトです。ユーザー自身がニュースを選び評論を行うソーシャル・ニュース機能に加え、記事に○×投票を行うファシリテイト機能、国内主要ニュースサイトの記事検索機能、携帯電話によるモバイル閲覧機能を提供しております。是非ご活用くださいませ。
2006年7月21日(金)の東京新聞朝刊の経済面(8面)に、【気になるニュース ランク付け】という見出しで『newsing』の記事が掲載されました。『newsing』は7月末に当社がリリース予定の国内最初の本格的ソーシャルニュースサービスです。
利用者自身が見つけてきた新聞社やブログなどネット上の記事に対して「○(賛成)」「×(反対)」を投票したりコメントを書き込み、利用者の間で関心を集めている記事の順位付けが一覧表示される国内初の参加型ニュースサイト (中略) 利用者にとってはニュースを通じて社会の出来事に意見を述べられるほか、一覧表示された話題のニュースが短時間でわかる利点がある。
『newsing(ニューシング)』はユーザー自身がニュースを選び、議論し、今話題のニュースをランキング形式で一覧できる、ユーザー編集型ニュースサイトです。ユーザー自身がニュースを選び評論を行うソーシャル・ニュース機能に加え、記事に○×投票を行うファシリテイト機能、国内主要ニュースサイトの記事検索機能、携帯電話によるモバイル閲覧機能を提供する予定です。
『newsing』は7月末のオープンに向けて現在準備中です。
2006年7月19日発売の『Web2.0キーワードブック』(翔泳社)の巻頭12~19ページに渡り、『図解Web2.0 -30分で理解する「Web2.0」』という題で、弊社代表上原の論考が掲載されています。
「チープ革命」・「インフラ普及」・「ネットリテラシ向上」の3つの環境変化が引き起こした『Web2.0の社会的背景』の解説を導入に、「参加型のアーキテクチャ」・「ネットワーク側へのデータ蓄積」・「オープンインターフェイス」というキーワードで紐解いた『Web2.0時代のビジネス構造』、「1:N」から「1:M:N」へと変化する『Web2.0時代のメディア観』を解説し、最後に「AISCEAS」という消費者購買行動モデルを提示して『Web2.0時代のユーザー行動』を提言しています。
直感的に理解しやすい大きな図を多数使用しており、Web2.0をこれから学ぶ方々にもわかりやすい内容となっています。また、同書112ページには弊社取締役・ワクワク経済研究所LLP代表保田隆明のコラム「ベンチャーキャピタルが見たWeb2.0」も掲載されています。是非一度ご覧ください。